ナビゲーションを読み飛ばす

鹿児島市議会インターネット議会中継

録画放映

令和7年第1回定例会 2月14日(金) 本会議(現年度個人質疑・委員会付託)
にじとみどり  のぐち 英一郎 議員

1「第80号議案 令和6年度鹿児島市一般会計補正予算(第8号)」について
(1)原子力災害対策事業費について
①本市UPZ圏内に指定避難所はいくつあって利用想定人数は何人か
②議案の備蓄366人分を本岳ふれあいセンターと常盤集落センターにそれぞれ分けると人数はどうなるか
③それぞれの孤立はどのような理由で発生すると考えられるか、また、この2つの避難所の孤立可能性を当局はいつから認識してきたか
④原子力災害以外の災害にも備蓄物資は使用可能か
⑤物資や倉庫、機材は鹿児島で造られているものを選ぶのか
⑥2つのセンターまで一番遠い住民の距離と必要な時間、夜間の照明環境はどのような状況か(全員が昼夜を問わず地震・風水害・土砂災害時に確実に速やかに避難所に来ることができて避難所を解錠して入室して備蓄物資を利用可能か)
⑦備蓄物資積算の4日間の算定根拠と入替えの周期は
⑧蓄電池の充電サイクルはどのように誰が実施するのか
⑨停電や断水時でも避難所に安全快適に滞在し、備蓄物資を利用できるか
⑩備蓄よりも孤立解消の対応が急務との考えをこれまで当局は持ってきたのか
⑪今回の備蓄は今後30キロ圏内の原子力発電所がなくなるまでずっと本市の負担はゼロ円で継続する見通しか
(2)図書館・科学館ストックマネジメント等事業について
①科学館の外壁補修工事増額補正は選択した工法が長期的な維持管理・工事費用・工期など3つの観点からベストとの判断か、それらの具体根拠
(3)バス・タクシー運転者就職支援補助金について
①免許取得によって充足したいそれぞれの需要人数見込みと、この補助金による免許取得の目標人数はそれぞれ何人か
②それぞれの補助金は実際取得費用の何割に当たるか、今日の危機的な状況を踏まえると免許取得の満額を充足する補助金が必要ではないか
  • 発言通告一覧を掲載しておりますが、通告された質問を行わなかったり、質問の順番が変更になっていることがあります。

前の画面に戻る