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令和7年第1回定例会 3月7日(金) 本会議(個人質疑3日目・委員会付託ほか)
にじとみどり 大園 盛仁 議員
1 特別職報酬等審議会と企業管理者の給与の在り方と課題に関して
(1)企業管理者の現在の給与額決定時期や期末手当改定の方法とこれを記した文書の所在
(2)現在の特別職報酬額の決定時期
(3)これまでの特別職報酬等審議会の開催回数
(4)基本的な報酬・給与改定の推移(過去30 年)
(5)前回の特別職報酬等審議会での主な意見
(6)国の指定職職員に準じて本市の特別職の期末手当の支給割合を改定する根拠規定
(7)特別職報酬等審議会は、企業管理者を含め職ごとに具体的な給与額の議論をすべき
(8)職ごとにルールに基づき議論できるよう特別職報酬等審議会の内容、在り方について条例改正を行うべき
(9)特別職の名誉職的要素を踏まえた場合、特別職の方々が誇りをもって減額を申し出るべき
(10)他の本市外郭団体長の最高給与額30 万7百円と比較した場合、副市長職給与93 万1千円や企業管理者等の給与81 万3千円は妥当か。その認識と理由
(11)公選で選ばれた市長、市議会議員の報酬を除く特別職は退職手当を廃止して給与も20%カットする必要性に対する見解
2 郷土の偉人に対する顕彰と課題に関して
(1)維新ふるさと館と西郷南洲顕彰館の相違点と課題及び南洲公園の現状等について
①維新ふるさと館と西郷南洲顕彰館の基本的な相違点
②維新ふるさと館に学芸員は必要ないか
③維新ふるさと館と西郷南洲顕彰館の連携状況
④明治維新150 年の際、記念事業に要したそれぞれの経費額と内容
⑤維新ふるさと館と西郷南洲顕彰館の広報活動状況
⑥顕彰館に係る令和6年度の予算額とその内容、増額の必要性と考え方
⑦西郷南洲顕彰館も本市の観光に資する大事な施設との認識は
⑧南洲公園の3トイレの洋式、和式の設置状況、観光地を踏まえての評価
⑨西郷南洲翁の生誕200 年に際して
ア.維新ふるさと館リニューアルの内容と経費額、財源
イ.西郷南洲顕彰館に対する対応と考え方
ウ.西郷南洲翁を敬愛して成功した稲盛和夫氏を両館でパネルやチラシを用いて紹介することに対する見解
エ.西郷南洲翁に関するイベント等は、両館が歩調を合わせて行うべき
(2)稲盛和夫氏に対する顕彰活動について
①同氏の遺徳・偉業をたたえ、後世に伝えていくことを庁内で検討するとした当局答弁後の経過と方針
②同氏の顕彰活動を他都市で行っている事例
③同氏の経営哲学や経営者の育成、社会への貢献、利他の心等は後世に顕彰していくべき、その方法と考え方
3 農業振興と農村における環境整備の現状と課題に関して
(1)令和5年と比較して昨年の本市における米の生産状況
(2)農業振興地域と農用地区域の相違、地域でこの相違が理解できているものか
(3)各地域に農業振興地域と農用地区域の範囲を周知する必要性
(4)多面的機能支払交付金制度の目的と課題
(5)多面的機能支払交付金の推移と効果、評価(過去5年)
(6)地域農業の将来の在り方などを示す地域計画の数と推進についての課題
(7)かごしまの農業未来創造支援事業における農道と農業集落道路の相違とそれぞれの整備件数(過去10年)
(8)市単独事業の農道整備の要望数とそのうち未着工となっている件数、要因(過去10 年)
(9)人口減と農業の担い手が育たず集落が衰退していく現状で農業と集落の活性化を図る見通しと考え方
4 学校のタブレット端末導入による教育の現状と課題に関して
(1)タブレット端末導入による指導方法の変化と課題
(2)タブレット端末導入による記述力への影響の有無
(3)現行学習指導要領における読解力や記述力の向上に対する本市教育委員会の認識
(4)読解力や記述力の向上に向けた令和6年度の取組に対する成果と評価
(5)読解力や記述力の向上に向けた今後の取組
5 バス事業の現状と在り方、交通局の課題等に関して
(1)当局の貸切バスの事業廃止の提案に対し市議会が否決し事業存続となったことへの評価、今後の取組と考え方
(2)交通局の大型自動車第二種運転免許取得支援事業の概要
(3)交通局の貸切バス事業の運営状況(過去10 年の平均利用車両数と平均利用者数、平均経常損益額)
(4)貸切バスの減価償却期間と期間経過後運用できる想定可能年数
(5)貸切バス事業は減価償却終了後、収支は黒字を見込めるものか
(6)貸切バス事業存続でバス事業の収支改善に大きく寄与することが考えられるか
(7)将来の貸切バス購入等を考慮した場合、バス事業に大きな負担となるため、バス事業全体を見直すことに対する認識と考え方
(8)交通局の貸切バスに対する民間事業者のニーズ
(9)民間事業者に貸切バスを売却譲渡して資産を整理する必要性と認識、考え方
(10)赤字経営の中で企業管理者に高額な給与と退職金の支払いを続けることの整合性と現状への評価、考え方
(11)高齢化と人口減、運転手不足の中で路線バス利用者減を踏まえた今後の本市におけるバス事業の展望と対策
6 鹿児島市消防団の現状と課題に関して
(1)消防団の目的と年間の経費額、財源、報酬改定の現状
(2)消防団の定数と直近の充足率、団員の平均年齢
(3)日頃からの団員募集の取組と団員数増減の傾向
(4)地域行事に対する消防分団の協力の現状と評価
(5)消防分団と地域が一体となったあるべき活動への今後の取組と考え方
(1)企業管理者の現在の給与額決定時期や期末手当改定の方法とこれを記した文書の所在
(2)現在の特別職報酬額の決定時期
(3)これまでの特別職報酬等審議会の開催回数
(4)基本的な報酬・給与改定の推移(過去30 年)
(5)前回の特別職報酬等審議会での主な意見
(6)国の指定職職員に準じて本市の特別職の期末手当の支給割合を改定する根拠規定
(7)特別職報酬等審議会は、企業管理者を含め職ごとに具体的な給与額の議論をすべき
(8)職ごとにルールに基づき議論できるよう特別職報酬等審議会の内容、在り方について条例改正を行うべき
(9)特別職の名誉職的要素を踏まえた場合、特別職の方々が誇りをもって減額を申し出るべき
(10)他の本市外郭団体長の最高給与額30 万7百円と比較した場合、副市長職給与93 万1千円や企業管理者等の給与81 万3千円は妥当か。その認識と理由
(11)公選で選ばれた市長、市議会議員の報酬を除く特別職は退職手当を廃止して給与も20%カットする必要性に対する見解
2 郷土の偉人に対する顕彰と課題に関して
(1)維新ふるさと館と西郷南洲顕彰館の相違点と課題及び南洲公園の現状等について
①維新ふるさと館と西郷南洲顕彰館の基本的な相違点
②維新ふるさと館に学芸員は必要ないか
③維新ふるさと館と西郷南洲顕彰館の連携状況
④明治維新150 年の際、記念事業に要したそれぞれの経費額と内容
⑤維新ふるさと館と西郷南洲顕彰館の広報活動状況
⑥顕彰館に係る令和6年度の予算額とその内容、増額の必要性と考え方
⑦西郷南洲顕彰館も本市の観光に資する大事な施設との認識は
⑧南洲公園の3トイレの洋式、和式の設置状況、観光地を踏まえての評価
⑨西郷南洲翁の生誕200 年に際して
ア.維新ふるさと館リニューアルの内容と経費額、財源
イ.西郷南洲顕彰館に対する対応と考え方
ウ.西郷南洲翁を敬愛して成功した稲盛和夫氏を両館でパネルやチラシを用いて紹介することに対する見解
エ.西郷南洲翁に関するイベント等は、両館が歩調を合わせて行うべき
(2)稲盛和夫氏に対する顕彰活動について
①同氏の遺徳・偉業をたたえ、後世に伝えていくことを庁内で検討するとした当局答弁後の経過と方針
②同氏の顕彰活動を他都市で行っている事例
③同氏の経営哲学や経営者の育成、社会への貢献、利他の心等は後世に顕彰していくべき、その方法と考え方
3 農業振興と農村における環境整備の現状と課題に関して
(1)令和5年と比較して昨年の本市における米の生産状況
(2)農業振興地域と農用地区域の相違、地域でこの相違が理解できているものか
(3)各地域に農業振興地域と農用地区域の範囲を周知する必要性
(4)多面的機能支払交付金制度の目的と課題
(5)多面的機能支払交付金の推移と効果、評価(過去5年)
(6)地域農業の将来の在り方などを示す地域計画の数と推進についての課題
(7)かごしまの農業未来創造支援事業における農道と農業集落道路の相違とそれぞれの整備件数(過去10年)
(8)市単独事業の農道整備の要望数とそのうち未着工となっている件数、要因(過去10 年)
(9)人口減と農業の担い手が育たず集落が衰退していく現状で農業と集落の活性化を図る見通しと考え方
4 学校のタブレット端末導入による教育の現状と課題に関して
(1)タブレット端末導入による指導方法の変化と課題
(2)タブレット端末導入による記述力への影響の有無
(3)現行学習指導要領における読解力や記述力の向上に対する本市教育委員会の認識
(4)読解力や記述力の向上に向けた令和6年度の取組に対する成果と評価
(5)読解力や記述力の向上に向けた今後の取組
5 バス事業の現状と在り方、交通局の課題等に関して
(1)当局の貸切バスの事業廃止の提案に対し市議会が否決し事業存続となったことへの評価、今後の取組と考え方
(2)交通局の大型自動車第二種運転免許取得支援事業の概要
(3)交通局の貸切バス事業の運営状況(過去10 年の平均利用車両数と平均利用者数、平均経常損益額)
(4)貸切バスの減価償却期間と期間経過後運用できる想定可能年数
(5)貸切バス事業は減価償却終了後、収支は黒字を見込めるものか
(6)貸切バス事業存続でバス事業の収支改善に大きく寄与することが考えられるか
(7)将来の貸切バス購入等を考慮した場合、バス事業に大きな負担となるため、バス事業全体を見直すことに対する認識と考え方
(8)交通局の貸切バスに対する民間事業者のニーズ
(9)民間事業者に貸切バスを売却譲渡して資産を整理する必要性と認識、考え方
(10)赤字経営の中で企業管理者に高額な給与と退職金の支払いを続けることの整合性と現状への評価、考え方
(11)高齢化と人口減、運転手不足の中で路線バス利用者減を踏まえた今後の本市におけるバス事業の展望と対策
6 鹿児島市消防団の現状と課題に関して
(1)消防団の目的と年間の経費額、財源、報酬改定の現状
(2)消防団の定数と直近の充足率、団員の平均年齢
(3)日頃からの団員募集の取組と団員数増減の傾向
(4)地域行事に対する消防分団の協力の現状と評価
(5)消防分団と地域が一体となったあるべき活動への今後の取組と考え方
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