録画放映
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令和7年第4回定例会 12月8日(月) 本会議(個人質疑1日目)
立憲社民 まつお はるよ 議員
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1 多機能複合型スタジアム関連について
(1)市長は今回の調査で2候補地のうちから必ず選定するとの考えか
(2)調査にかかる補正予算について
①補正額16,200,000円の内訳
②なぜ新年度予算のタイミングではなく、この時期に補正予算を組んでまで調査をするのか、その理由
(3)文化公園について
①利用状況の把握
②現在の利用状況との整合性と代替施設等の整備についての考え方
③県立鴨池庭球場移転に伴う費用負担についての県との協議の有無及び本市の見解
(4)ゼロカーボンシティかごしまとの関連についての見解
(5)渋滞対策と公共交通についての見解
(6)経済波及効果や回遊性について、本港区との比較と現時点での見解
2 買い物弱者支援について
(1)買い物弱者が生じる原因
(2)全国と本県の買い物弱者数
(3)本市における買い物弱者の実態把握の有無
(4)買い物弱者への本市での支援と実績
(5)県の実態把握調査と買い物アクセスマップについて
①目的
②買い物アクセスマップから推測される本市で買い物弱者の多い地域
③買い物弱者支援策におけるニーズ
(6)県の補助事業の内容と本市の実績
(7)頑張る商店街支援事業の積極的活用を促すべきと考えるが当局の見解
(8)本市独自の実態把握の必要性
3 こども性暴力防止法について
(1)趣旨と内容
(2)中間とりまとめについて
①対象となる施設・事業・職種の範囲
②本市で想定される施設・事業者数
(3)こども家庭庁からの通知について
①内容
②対象
③取組と課題
④本市の今後のスケジュール
(4)国のスケジュールと今後の対応
4 医薬品の過剰摂取いわゆるオーバードーズについて
(1)「薬物乱用・依存状況の実態把握のための全国調査と近年の動向を踏まえた大麻等の乱用に関する研究」について
①一般住民における市販薬の乱用経験率
②乱用経験のある年代について特に割合の高かった層
(2)学校における現状について
①報告件数(小中学校別、直近4年)
②対応(予防的対応と事後的対応)と課題
③厚労省の令和8年度予算概算要求の中で、若年層への取組
(3)本市の現在の対応と課題について
①危険性を理解できる広報周知
②市民を対象としたゲートキーパーの養成
③相談窓口の周知
(4)今後の対応
5 若年女性の低体重いわゆる「やせ」について
(1)起こり得る健康リスク
(2)全国の体格指数(BMI)が18.5未満の「やせ」の者の割合(20歳代、30歳代)
(3)全国的な傾向と背景及び要因
(4)本市の現状把握(学校、一般)
(5)本市での取組、対応(学校、一般)
(6)出前講座の実施状況(学校数と人数)及び課題
(7)若者の健康を守ることについての考えと今後の対応(学校、一般)
6 動物愛護行政について
(1)ペットとの避難について
①南栄リース桜島アリーナでの桜島火山爆発総合防災訓練における参加ペット数と種類
②桜島の犬の登録数
③訓練に参加したペットの処遇とその理由
④桜島でのペット避難に関しての事前の広報
⑤課題と見解
⑥桜島での訓練を受けて今後の対応
(2)「人とペットの災害対策ガイドライン」の改訂について
①背景と目的
②改訂における留意点
③今後のスケジュール
(3)動物愛護サポーターについて
①全体のサポーター数と一時預かり、TNR、運搬の活動それぞれの登録数と実績頭数(犬、猫)(直近3年)
②一時預かりから新たな飼い主への譲渡のスキームと譲渡実績数
③一時預かり中の動物の占有権はどこにあるのか
④ボランティア中に治療が必要となった事例の件数
⑤ボランティア中の診療体制とこれまでの市の対応
(4)動物愛護管理センターの診療体制について
①負傷動物への診療体制(令和5年度、6年度)及び7年度新たに整備された体制
②診療内容と実績(直近3年)
③自然死の定義と自然死した犬猫の数(直近3年)
(5)委託等の診療体制を確立している中核市数
(6)動物愛護基金について
①現在の寄附金額
②活用方針
③治療費としての使途について、どのように協議されているか(会議名、回数、内容、出された意見)
(7)治療や診療をボランティア任せとする体制からの脱却について当局の見解
(1)市長は今回の調査で2候補地のうちから必ず選定するとの考えか
(2)調査にかかる補正予算について
①補正額16,200,000円の内訳
②なぜ新年度予算のタイミングではなく、この時期に補正予算を組んでまで調査をするのか、その理由
(3)文化公園について
①利用状況の把握
②現在の利用状況との整合性と代替施設等の整備についての考え方
③県立鴨池庭球場移転に伴う費用負担についての県との協議の有無及び本市の見解
(4)ゼロカーボンシティかごしまとの関連についての見解
(5)渋滞対策と公共交通についての見解
(6)経済波及効果や回遊性について、本港区との比較と現時点での見解
2 買い物弱者支援について
(1)買い物弱者が生じる原因
(2)全国と本県の買い物弱者数
(3)本市における買い物弱者の実態把握の有無
(4)買い物弱者への本市での支援と実績
(5)県の実態把握調査と買い物アクセスマップについて
①目的
②買い物アクセスマップから推測される本市で買い物弱者の多い地域
③買い物弱者支援策におけるニーズ
(6)県の補助事業の内容と本市の実績
(7)頑張る商店街支援事業の積極的活用を促すべきと考えるが当局の見解
(8)本市独自の実態把握の必要性
3 こども性暴力防止法について
(1)趣旨と内容
(2)中間とりまとめについて
①対象となる施設・事業・職種の範囲
②本市で想定される施設・事業者数
(3)こども家庭庁からの通知について
①内容
②対象
③取組と課題
④本市の今後のスケジュール
(4)国のスケジュールと今後の対応
4 医薬品の過剰摂取いわゆるオーバードーズについて
(1)「薬物乱用・依存状況の実態把握のための全国調査と近年の動向を踏まえた大麻等の乱用に関する研究」について
①一般住民における市販薬の乱用経験率
②乱用経験のある年代について特に割合の高かった層
(2)学校における現状について
①報告件数(小中学校別、直近4年)
②対応(予防的対応と事後的対応)と課題
③厚労省の令和8年度予算概算要求の中で、若年層への取組
(3)本市の現在の対応と課題について
①危険性を理解できる広報周知
②市民を対象としたゲートキーパーの養成
③相談窓口の周知
(4)今後の対応
5 若年女性の低体重いわゆる「やせ」について
(1)起こり得る健康リスク
(2)全国の体格指数(BMI)が18.5未満の「やせ」の者の割合(20歳代、30歳代)
(3)全国的な傾向と背景及び要因
(4)本市の現状把握(学校、一般)
(5)本市での取組、対応(学校、一般)
(6)出前講座の実施状況(学校数と人数)及び課題
(7)若者の健康を守ることについての考えと今後の対応(学校、一般)
6 動物愛護行政について
(1)ペットとの避難について
①南栄リース桜島アリーナでの桜島火山爆発総合防災訓練における参加ペット数と種類
②桜島の犬の登録数
③訓練に参加したペットの処遇とその理由
④桜島でのペット避難に関しての事前の広報
⑤課題と見解
⑥桜島での訓練を受けて今後の対応
(2)「人とペットの災害対策ガイドライン」の改訂について
①背景と目的
②改訂における留意点
③今後のスケジュール
(3)動物愛護サポーターについて
①全体のサポーター数と一時預かり、TNR、運搬の活動それぞれの登録数と実績頭数(犬、猫)(直近3年)
②一時預かりから新たな飼い主への譲渡のスキームと譲渡実績数
③一時預かり中の動物の占有権はどこにあるのか
④ボランティア中に治療が必要となった事例の件数
⑤ボランティア中の診療体制とこれまでの市の対応
(4)動物愛護管理センターの診療体制について
①負傷動物への診療体制(令和5年度、6年度)及び7年度新たに整備された体制
②診療内容と実績(直近3年)
③自然死の定義と自然死した犬猫の数(直近3年)
(5)委託等の診療体制を確立している中核市数
(6)動物愛護基金について
①現在の寄附金額
②活用方針
③治療費としての使途について、どのように協議されているか(会議名、回数、内容、出された意見)
(7)治療や診療をボランティア任せとする体制からの脱却について当局の見解
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