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鹿児島市議会インターネット議会中継

録画放映

令和8年第1回定例会 2月13日(金) 本会議(現年度個人質疑・委員会付託)
にじとみどり  のぐち 英一郎 議員

1 「第133号議案 美術品購入の件」について
(1)草間彌生氏の9千万円の作品を年度末補正の時期に購入議案とした理由
(2)本作が「印象派以降の現代に至る西洋美術コレクション」という市立美術館の主軸との連関はあるのか
(3)単行議案としての美術品購入は2000年以降何回目か、また、それぞれの価格
(4)本作は市立美術館の所蔵品のうち、高額な順で何番目か
(5)ドットシリーズの過去10年間における取引価格の把握と価格を妥当とする根拠
(6)今回の購入は開館70周年記念としての購入か
(7)地域ゆかりの複数作品収集との比較など、いかなる選定経過を経た議案か
(8)近年、数十年ぶりに開催している現代アート展の費用との比較など、市民が望む企画展を複数開催することは検討したのか
(9)作品を購入した場合の収蔵品の作者の男女比の変化
(10)御存命の方の作品の男女比の変化
(11)県内における個人や団体など官民での同氏の作品の所有状況
(12)今、作品はどこにあるのか
(13)議決された場合の本作の常設展以外での具体的な活用と集客訴求の見込み
(14)市長の草間彌生氏の作品の鑑賞履歴と同氏の影響や功績への認識

2 「第148号議案 令和7年度鹿児島市一般会計補正予算(第9号)」について
(1)緑化公園費の花と緑のハーモニー事業の4,379万2千円の繰越明許費追加について
①繰越理由と事業の内容
②繰越の要因は事業説明の不足によるものか
③特に広馬場の工事は住民等から指摘を受けた後のチラシ配布と仄聞するが事実か
④沿線の全世帯配布チラシは、既存の高木を全部根こそぎ伐採すると一読して理解可能か
⑤事業予定エリアの広馬場は文化財的な価値をどのように有するか
⑥全部伐採の景観変化により過密する電線の顕在化をどのように捉えているか
⑦長寿の高木を根こそぎ伐採しない街路樹の在り方をどのように考えるか
⑧街路樹再生プラン440路線の事業推進における今回の教訓としての留意点
⑨年度内にどこまで伐採を進めるのか
⑩広馬場の文化財的な価値と全部伐採前の景観について市長の評価
(2)無電柱化推進計画事業費の1億4,366万8千円の減額補正及び繰越明許費1億9,820万円などについて
①これまでの経過及び効果
②補正予算における現状をどのように捉えているか
③国から昨年末に公表された次期計画の骨子案も踏まえた無電柱化の考え
(3)町内会デジタル活用促進補助金の減額340万円について
①これまでの経過
②現状をどのように捉えているか
③当局の構想は相対的に時期尚早なのではないか
④町内会デジタル活用促進補助金に当事者意向を反映する必要性の認識
(4)国際交流費における姉妹友好都市等との交流事業費1,150万9千円の減額について
①経過と減額理由
②ナポリとマイアミからの訪問とこちらからの訪問の回数
③今回の減額に当たり、相互訪問交流の在り方をどのように考えるか
(5)移住支援金返還金410万円について
①これまでの経過と返還の累積及び詳細
②現状をどのように捉えているか
③再発予防の実現をどのように図るか
  • 発言通告一覧を掲載しておりますが、通告された質問を行わなかったり、質問の順番が変更になっていることがあります。

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