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令和8年第3回定例会 9月8日(火) 本会議(代表質疑2日目)
立憲社民無所属 和 るりか 議員
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1 市長の政治姿勢について
(1)平和について
①日本は非核三原則を堅持し、世界へ核兵器廃絶を訴えていくべきと考えるが、市長の見解
②「政府の行為」によって外交面が厳しい状況に直面していること、及び改憲の動きに対する市長の見解
(2)原発の在り方を考え直すことに対する市長の見解
(3)本市の経済対策について
①物価高騰による市民や事業者への影響について市長の現状認識
②市民生活や本市の99%を占める中小企業者等をどのように支えていくのか、市長の見解
(4)第六次鹿児島市総合計画後期基本計画について
①前期基本計画の評価
②若者や女性に選ばれる鹿児島市を目指すために、課題解決を具体的にどのように取り組んでいくのか、市長の見解
(5)学校におけるデジタル推進についての市長の見解
2 戦災・復興資料の収集及び展示の在り方について
(1)戦災・復興資料の募集方法
(2)収集した資料の活用方法及び貸出状況
(3)管理の方法
(4)常設についての考え方
3 予備自衛官等兼業特例法について
(1)法の成立により変更になった点
(2)市職員の働く権利の形骸化につながることに対する市長の見解
4 男性の育児休業について
(1)本市男性職員について
①育児休業取得率の推移と平均取得日数(過去5年)
②個人の状況に合わせた取得ができているか
③育児休業を取りやすい職場環境にするための工夫
(2)鹿児島市勤労者労働基本調査における、事業所での男性育児休業取得率の推移と最多平均取得日数(平成27年以降)
(3)本市取組を民間企業と共有することへの見解と今後の課題及び対応
5 鹿児島市地域公共交通利便増進実施計画について
(1)バス路線の再編について
①事業概要
②各地域の再編のスケジュール
③官民一体となった事業経営についての見解
(2)交通不便地の交通手段の見直しについて
①事業概要とこれまでの経緯から見直した点
②対象地域
③スケジュール
(3)バス路線の再編と交通不便地の交通手段の見直しそれぞれに必要な事業費とその調達方法
(4)公共交通の利用環境改善の実施について具体的な内容とスケジュール
(5)期待される効果とその測り方
6 災害時における避難所及び支援の在り方について
(1)本市の避難所の整備状況について
①簡易ベッドやパーティション等の安心・安全に過ごすための環境整備状況
②スフィア基準の反映を含む本市避難所運営マニュアルの見直し状況
(2)車中泊避難者及び在宅避難者への対策並びに支援体制
(3)物資集積拠点から避難者等への物資の提供方法
7 鹿児島市文化芸術推進基本計画について
(1)これまでの取組と推進体制
(2)成果指標を算出するための算定方法及び成果指標に対する評価
(3)現行計画の課題及び第二期計画へ反映すべきこと
(4)今後のスケジュール
(5)文化芸術の振興に対する市長の想い
8 再生可能エネルギーにおける小規模発電設備について
(1)再生可能エネルギーにおける小規模発電設備の定義
(2)利点
(3)国における同設備を含む再生可能エネルギーの施策の方向性
(4)同設備を設置している本市の市有施設数の推移(直近5年)
(5)ゼロカーボン推進支援事業補助金の太陽光発電についての補助実績(直近5年と令和8年度)
(6)本市の施策による市民意識の向上
(7)市民の意識を測るアンケートや調査等についての見解
(8)設置・導入をさらに進めるための課題と対応
(9)2050年のCO2排出ゼロに向け、同設備の設置について市長の現状への見解と決意
9 市営墓地について
(1)合葬墓について
①使用許可件数の推移
②使用者資格ごとの使用許可件数(直近3年と令和8年度)
③使用許可件数の現状について当局の見解
(2)管理の行き届かない墓の区画数
(3)管理の行き届かない墓を整理し、将来的には合葬墓の整備に充てる考え
10 こども医療費助成事業について
(1)令和8年度予算における県補助金と本市一般財源の負担額及び負担割合
(2)県の財政負担の拡充及び県と市の負担割合の見直しに対する市長の見解
11 鹿児島市児童相談所(仮称)について
(1)開設に向けたスケジュール
(2)職員採用試験で求める経験と専門性
(3)人材確保に向けた本市の方策と育成体制
12 こども性暴力防止法について
(1)対象事業者及び対象職種の判断基準とそれぞれの担当課
(2)それぞれの担当課における取組状況
(3)対象事業者に求められる安全確保措置
(4)犯罪事実確認の方法及び期限
(5)子どもから相談を受けた場合の聞き取りや対応、体制づくり等についての職員研修の取組状況
(6)プライベートゾーン等の学習や被害にあった場合に相談する力、子どもがNOと言うことのできる力をつける学習の取組状況
(7)準備段階での課題及び市の役割と全庁的な連携の在り方について
(8)保護者や子どもへの周知を含む今後のスケジュール
13 鹿児島市鳥獣被害防止計画について
(1)令和6年度から8年度の直近までの取組の特徴と支出の状況、そのうち、捕獲に係る市単独事業と国の緊急捕獲活動支援の事業費の内訳
(2)生息環境管理その他被害防止施策に関する事項について、これまでの取組と実績
(3)生息環境管理を行っていく上での課題
14 観光行政について
(1)外国人宿泊観光客数が前年比11.2%増の要因
(2)令和7年のサクラジマアイランドビュー利用者数の外国人の内訳と、どのような観光をされているものか
(3)桜島の魅力を生かした具体的な施策
15 市民や企業・団体頼みの事業展開について
(1)フラワー・パートナー事業について
①事業の概要
②当初予算の内容と財源(令和8年度)
③7年度末のスポンサーの状況及びその評価
④今後の取組
(2)市電軌道敷緑化事業について
①事業の概要
②当初予算の内容と財源(8年度)
③寄附金制度導入に向けた現在の取組状況
(3)予算削減と市民や企業等への負担を求めることへの見解
16 歩いて楽しめるまちづくりについて
(1)鹿児島中央駅から天文館、本港区に至る都市軸における回遊性向上の取組
(2)拠点間において滞在空間に必要な機能
(3)拠点間におけるハード整備後の課題と今後の方向性
17 かごしまRX補助金について
(1)事業概要と想定棟数
(2)燃料費や資材高騰による建て替え等への影響に対する見解
(3)現時点の申請件数とその評価
(4)ターゲットを絞り込むことへの見解
18 渋滞対策について
(1)時差出勤(社会実験)における参加者数と参加協力の方策
(2)計画目標の「主要な幹線道路の朝ピーク交通量の1割削減」の根拠とその効果
(3)社会実験を踏まえた今後の市政反映
19 消防局整備計画(仮称)策定について
(1)総務省消防庁の「消防力の整備指針」に基づく中期的な整備・更新計画はあるか(必要な車両台数、人員数、消防署・出張所の数)
(2)消防局における課題認識
(3)今後の対応
(4)消防局整備計画(仮称)策定についての見解
20 鹿児島市立病院について
(1)令和7年度決算について
①決算の特徴
②経営指標の経常収支比率・医業収支比率・病床利用率の実績及び前年度比
③病床利用率が前年から低下した要因
④決算を踏まえた今後の取組
(2)経営改善施策について
①8年度の取組
②経営改善施策による効果と今後の見通し
(3)更衣時間の取扱いについて
①更衣時間の取扱いの目的と期待される効果
②対象職種と対象となる時間
③出退勤の打刻の方法
④今後の課題
21 市立学校の屋内運動場の空調設備運用に係るガイドラインについて
(1)ガイドライン作成の背景
(2)関係部局との連携状況
(3)教育活動への活用の有無
22 市立学校における医療的ケアが必要な子どもへの対応について
(1)「医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律」の概要及び医療的ケア児への市立小中学校の支援状況
(2)看護師免許を有する支援員を特別支援教育支援員として雇用することになった背景と経緯
(3)看護師免許を有する特別支援教育支援員数と看護師免許を有しない特別支援教育支援員数(令和8年度を含めた過去5年間)
(4)医療的ケア児の人数(8年度を含めた過去5年間)及び9年度の見込み
(5)本市において7年10月以降に医療的ケアが必要になった児童生徒数及びその対応と課題
(6)大阪府豊中市における医療的ケアが必要な子どもへの対応の成果と課題
(7)本市における今後の対応
(1)平和について
①日本は非核三原則を堅持し、世界へ核兵器廃絶を訴えていくべきと考えるが、市長の見解
②「政府の行為」によって外交面が厳しい状況に直面していること、及び改憲の動きに対する市長の見解
(2)原発の在り方を考え直すことに対する市長の見解
(3)本市の経済対策について
①物価高騰による市民や事業者への影響について市長の現状認識
②市民生活や本市の99%を占める中小企業者等をどのように支えていくのか、市長の見解
(4)第六次鹿児島市総合計画後期基本計画について
①前期基本計画の評価
②若者や女性に選ばれる鹿児島市を目指すために、課題解決を具体的にどのように取り組んでいくのか、市長の見解
(5)学校におけるデジタル推進についての市長の見解
2 戦災・復興資料の収集及び展示の在り方について
(1)戦災・復興資料の募集方法
(2)収集した資料の活用方法及び貸出状況
(3)管理の方法
(4)常設についての考え方
3 予備自衛官等兼業特例法について
(1)法の成立により変更になった点
(2)市職員の働く権利の形骸化につながることに対する市長の見解
4 男性の育児休業について
(1)本市男性職員について
①育児休業取得率の推移と平均取得日数(過去5年)
②個人の状況に合わせた取得ができているか
③育児休業を取りやすい職場環境にするための工夫
(2)鹿児島市勤労者労働基本調査における、事業所での男性育児休業取得率の推移と最多平均取得日数(平成27年以降)
(3)本市取組を民間企業と共有することへの見解と今後の課題及び対応
5 鹿児島市地域公共交通利便増進実施計画について
(1)バス路線の再編について
①事業概要
②各地域の再編のスケジュール
③官民一体となった事業経営についての見解
(2)交通不便地の交通手段の見直しについて
①事業概要とこれまでの経緯から見直した点
②対象地域
③スケジュール
(3)バス路線の再編と交通不便地の交通手段の見直しそれぞれに必要な事業費とその調達方法
(4)公共交通の利用環境改善の実施について具体的な内容とスケジュール
(5)期待される効果とその測り方
6 災害時における避難所及び支援の在り方について
(1)本市の避難所の整備状況について
①簡易ベッドやパーティション等の安心・安全に過ごすための環境整備状況
②スフィア基準の反映を含む本市避難所運営マニュアルの見直し状況
(2)車中泊避難者及び在宅避難者への対策並びに支援体制
(3)物資集積拠点から避難者等への物資の提供方法
7 鹿児島市文化芸術推進基本計画について
(1)これまでの取組と推進体制
(2)成果指標を算出するための算定方法及び成果指標に対する評価
(3)現行計画の課題及び第二期計画へ反映すべきこと
(4)今後のスケジュール
(5)文化芸術の振興に対する市長の想い
8 再生可能エネルギーにおける小規模発電設備について
(1)再生可能エネルギーにおける小規模発電設備の定義
(2)利点
(3)国における同設備を含む再生可能エネルギーの施策の方向性
(4)同設備を設置している本市の市有施設数の推移(直近5年)
(5)ゼロカーボン推進支援事業補助金の太陽光発電についての補助実績(直近5年と令和8年度)
(6)本市の施策による市民意識の向上
(7)市民の意識を測るアンケートや調査等についての見解
(8)設置・導入をさらに進めるための課題と対応
(9)2050年のCO2排出ゼロに向け、同設備の設置について市長の現状への見解と決意
9 市営墓地について
(1)合葬墓について
①使用許可件数の推移
②使用者資格ごとの使用許可件数(直近3年と令和8年度)
③使用許可件数の現状について当局の見解
(2)管理の行き届かない墓の区画数
(3)管理の行き届かない墓を整理し、将来的には合葬墓の整備に充てる考え
10 こども医療費助成事業について
(1)令和8年度予算における県補助金と本市一般財源の負担額及び負担割合
(2)県の財政負担の拡充及び県と市の負担割合の見直しに対する市長の見解
11 鹿児島市児童相談所(仮称)について
(1)開設に向けたスケジュール
(2)職員採用試験で求める経験と専門性
(3)人材確保に向けた本市の方策と育成体制
12 こども性暴力防止法について
(1)対象事業者及び対象職種の判断基準とそれぞれの担当課
(2)それぞれの担当課における取組状況
(3)対象事業者に求められる安全確保措置
(4)犯罪事実確認の方法及び期限
(5)子どもから相談を受けた場合の聞き取りや対応、体制づくり等についての職員研修の取組状況
(6)プライベートゾーン等の学習や被害にあった場合に相談する力、子どもがNOと言うことのできる力をつける学習の取組状況
(7)準備段階での課題及び市の役割と全庁的な連携の在り方について
(8)保護者や子どもへの周知を含む今後のスケジュール
13 鹿児島市鳥獣被害防止計画について
(1)令和6年度から8年度の直近までの取組の特徴と支出の状況、そのうち、捕獲に係る市単独事業と国の緊急捕獲活動支援の事業費の内訳
(2)生息環境管理その他被害防止施策に関する事項について、これまでの取組と実績
(3)生息環境管理を行っていく上での課題
14 観光行政について
(1)外国人宿泊観光客数が前年比11.2%増の要因
(2)令和7年のサクラジマアイランドビュー利用者数の外国人の内訳と、どのような観光をされているものか
(3)桜島の魅力を生かした具体的な施策
15 市民や企業・団体頼みの事業展開について
(1)フラワー・パートナー事業について
①事業の概要
②当初予算の内容と財源(令和8年度)
③7年度末のスポンサーの状況及びその評価
④今後の取組
(2)市電軌道敷緑化事業について
①事業の概要
②当初予算の内容と財源(8年度)
③寄附金制度導入に向けた現在の取組状況
(3)予算削減と市民や企業等への負担を求めることへの見解
16 歩いて楽しめるまちづくりについて
(1)鹿児島中央駅から天文館、本港区に至る都市軸における回遊性向上の取組
(2)拠点間において滞在空間に必要な機能
(3)拠点間におけるハード整備後の課題と今後の方向性
17 かごしまRX補助金について
(1)事業概要と想定棟数
(2)燃料費や資材高騰による建て替え等への影響に対する見解
(3)現時点の申請件数とその評価
(4)ターゲットを絞り込むことへの見解
18 渋滞対策について
(1)時差出勤(社会実験)における参加者数と参加協力の方策
(2)計画目標の「主要な幹線道路の朝ピーク交通量の1割削減」の根拠とその効果
(3)社会実験を踏まえた今後の市政反映
19 消防局整備計画(仮称)策定について
(1)総務省消防庁の「消防力の整備指針」に基づく中期的な整備・更新計画はあるか(必要な車両台数、人員数、消防署・出張所の数)
(2)消防局における課題認識
(3)今後の対応
(4)消防局整備計画(仮称)策定についての見解
20 鹿児島市立病院について
(1)令和7年度決算について
①決算の特徴
②経営指標の経常収支比率・医業収支比率・病床利用率の実績及び前年度比
③病床利用率が前年から低下した要因
④決算を踏まえた今後の取組
(2)経営改善施策について
①8年度の取組
②経営改善施策による効果と今後の見通し
(3)更衣時間の取扱いについて
①更衣時間の取扱いの目的と期待される効果
②対象職種と対象となる時間
③出退勤の打刻の方法
④今後の課題
21 市立学校の屋内運動場の空調設備運用に係るガイドラインについて
(1)ガイドライン作成の背景
(2)関係部局との連携状況
(3)教育活動への活用の有無
22 市立学校における医療的ケアが必要な子どもへの対応について
(1)「医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律」の概要及び医療的ケア児への市立小中学校の支援状況
(2)看護師免許を有する支援員を特別支援教育支援員として雇用することになった背景と経緯
(3)看護師免許を有する特別支援教育支援員数と看護師免許を有しない特別支援教育支援員数(令和8年度を含めた過去5年間)
(4)医療的ケア児の人数(8年度を含めた過去5年間)及び9年度の見込み
(5)本市において7年10月以降に医療的ケアが必要になった児童生徒数及びその対応と課題
(6)大阪府豊中市における医療的ケアが必要な子どもへの対応の成果と課題
(7)本市における今後の対応
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