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立憲社民
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令和7年第1回定例会
3月7日
本会議(個人質疑3日目・委員会付託ほか) -
向江 かほり 議員
1 はたちの集いについて
(1)会場選定において何を重要視したか
(2)式典に参加してもらうための対策(本市側、実行委員会)
(3)収容人数と対象者数(令和7年度、8年度)
(4)開始時刻
(5)メインの会場はどこか
(6)はたちの集いの実行委員会にスポンサーという形で、商店街に協賛を持ちかけてはどうか
(7)式典の開始時刻の考え方の変更に対する見解
2 高齢者福祉バス運行事業について
(1)拡充等の内容(台数、利用の流れ)
(2)今後期待される効果
(3)残り2台に対する今後の考え
(4)貸切バス借り上げ料の一部助成について
①補助金額の根拠
②交通局の貸切バスも対象か、また、民間との両立の考え
③利用控えの影響は
④助成金の支払い先を業者にできないか
(5)今後、利用する市民にもアンケート調査等を行い、広く意見聴収すべき、当局の見解
3 地震時の退避場所の指定取消しについて
(1)現在の指定退避場所数と指定取消しを行った場所の数
(2)レッドゾーンにかかる退避場所は安全か、その根拠
(3)国の手引きの内容を市民は把握しているか、認識
(4)実際にその地域に住んでいる住民の方々から意見集約は行ったのか
(5)早期の代替退避場所の指定を行い、地域への周知徹底を図るべき、見解
4 本庁内の電話の保留音について
(1)現在の保留音
(2)保留音の考え方と変更の可否
(3)市民の問合せが一番多い部署
(4)市民歌などの市を象徴する曲を使用している他都市の状況
(5)保留時間の長さで市民から苦情や途中で電話が切れてしまうなどのトラブルの有無
(6)変更してはどうか、見解
5 庁舎内広告導入事業について
(1)本庁舎の広告掲示についての掲載基準
(2)現在募集している掲載箇所数及び充足率
(3)広告掲載料の1か所当たりの額と全体の年間収入額
(4)行かなくてもいい市役所と広告掲載のメリットとの整合性について市長の見解
6 大型自動車第二種運転免許取得支援事業について
(1)事業の狙い
(2)予算の内訳と人数
(3)事業の対象者と要件
(4)免許取得までの流れと期間
(5)市内にある大型二種の教習ができる自動車学校数
(6)免許取得から実際に働けるまでの流れと期間
(7)バスの運転士として実際に働けるまでに従事させる業務
(8)免許取得を優先させるべき
7 坂元日枝神社線について
(1)朝の混雑時における課題に対する認識
(2)新年度における計画
(3)早期の着工をすべき、見解
8 東坂元4丁目の辻ケ丘団地バス停付近の交差点について
(1)現在の進捗状況
(2)信号機設置に向けた交差点改良の結果
(3)停留所の集約に向けた協議等について
①関係機関との協議内容
②入札状況
③新年度のスケジュール - 再生
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令和7年第1回定例会
3月6日
本会議(個人質疑2日目) -
うかり ともえ 議員
1 防災対策について
(1)避難行動要支援者名簿及び個別避難計画について
①防災を考える上での鹿児島市の特徴
②個別避難計画対象者数・作成方法・進捗状況・作成目標
③本市としての要支援者名簿の活用方法及び他都市の取組、その見解
④本市としての課題
⑤関係部局との連携強化への見解
(2)医療的ケア児者等の避難について
①福祉避難所の対象者とは
②現状の課題・今後の取組
(3)TEAM防災ジャパンについて
①TEAM防災ジャパンとは
②2024 年のぼうさいこくたいに参加した経過
③ぼうさいこくたいで紹介された他都市の取組及びその活用
2 動物愛護について
(1)動物愛護基金について
①動物愛護管理センターを含む本市の寄附実績(物品、現金別の件数を本年度含む過去3か年)
②他都市の状況について
ア.寄附金を募集している中核市数とそのうち基金設置の中核市数並びに主な使途
イ.基金を設置する中核市で、令和5年度の寄附受入額が高い上位3都市と受入額並びに全体の平均受入額
ウ.鹿児島県内の寄附金募集と基金設置状況並びに主な使途
③鹿児島市動物愛護推進協議会の使途に関する意見
④基金の流れ
⑤市民等に対する寄附の周知方法
⑥寄附金の活用で期待される効果
(2)負傷動物について
①負傷動物への対応
②負傷動物として収容される過去5年間の犬猫の数と1頭当たりに要する治療費の認識
③負傷動物への課題
(3)負傷動物への対応も基金の使途に入れるべきと考えるが見解
3 農業委員会について
(1)農業委員における女性登用について
①農業委員会の概要(活動日数含む)
②農業委員の選定基準等
③現任の農業委員の男女別の人数と女性の割合及び農業委員の公募方法
④今回(令和6年10 月)の女性応募者の数
⑤本市の目標人数
⑥女性登用のメリットに対する認識
⑦現在、女性登用ゼロの本市の原因
⑧女性登用に向けた本市の取組状況と課題
⑨他都市農業委員の女性登用促進に向けた取組の事例
⑩今後の取組(女性登用と継続的に登用していくことを含め)
(2)遊休農地対策について
①遊休農地の現況・農業委員会としてのこれまでの取組内容
②6年度最適化活動目標の評価・課題
③農業委員の報酬・活動報告
④活動の見える化への取組
⑤今後の課題
4 有機農業支援事業について
(1)有機農業とは
(2)今なぜ有機農業なのか
(3)有機JASとの関係
(4)これまでの環境保全型農業の取組の推移(過去3年間の戸数と取組面積)
(5)本市が取り組む有機農業支援の現状と新たな支援内容
(6)本市としての推進目標・目標達成に向けての今後の取組・課題 - 再生
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令和7年第1回定例会
3月5日
本会議(個人質疑1日目) -
永谷 さよこ 議員
1 人口減少社会への対応について
(1)若い世代、子育て世代に選ばれるまちとは。市長の見解
(2)人口減少対策についての市長の見解
(3)魅力ある働き方・職場づくりについて
①若者や女性にとって魅力ある働き方・職場づくりの推進に向けた産業局の取組
②令和6年11 月開催の「日本創生に向けた人口戦略フォーラム」での魅力ある働き方・職場づくりの4つの課題
③国が掲げる4つの課題と若者や女性が鹿児島で働きたいと思える雇用の場の確保に係る市長の見解
2 まごころ収集について
(1)まごころ収集の現状について
①令和5年度の実績と決算額とその内訳
②対象者の要件
③その他市長が特に必要と認めるものに該当者はいるか
④安否確認についての考え方と対処方法
⑤他部門とどのような連携をしているか
(2)粗大ごみ家屋内収集について
①内容
②対象者の要件
(3)まごころ収集について他部門と連携し、他都市等の調査を行う考えはないか
(4)要件緩和についてどのように考えるか
3 高額療養費制度について
(1)高額療養費制度とは
(2)現在の手続方法
(3)令和5年度の本市の国民健康保険、後期高齢者医療それぞれの件数と金額
(4)高額療養費制度の見直しについて
①見直しの背景と内容
②長瀬効果とは
③年収600 万円の者について、7年、8年、9年それぞれの自己負担限度額
④市民の健康や生活への影響をどう考えるか、市長の見解
4 マイナンバーカードを活用した救急業務について
(1)マイナ救急とは
(2)令和7年度の本市のマイナ救急実証事業について
①実施救急隊数
②事業開始予定時期
(3)マイナ救急に対応する具体的な救急隊等の活動内容
(4)本市の6年中の現場到着から現場出発までの平均時間
(5)救急車の現場到着から現場出発までの時間が通常より延伸するおそれがあるが、どのように考えるか
(6)隊員によるマイナンバーカードの紛失や返却忘れの防止策
5 急傾斜地の崩壊対策について
(1)土砂災害警戒区域と急傾斜地崩壊危険区域との違い
(2)本市の土砂災害警戒区域と急傾斜地崩壊危険区域の数
(3)急傾斜地崩壊対策事業の概要
(4)防災工事着手までの流れ
6 (仮称)かごしま郡山風力発電事業について
(1)景観形成ガイドラインの調整手順について
①本市に関わる調整手順
②事業者から協議書類の写しの提出はあったか
③景観上の予測について市長へどのような説明があったか
④県から本市へ意見聴取があった際の回答までの期間
⑤市長が説明会を要請することができる理由
⑥市長は説明会を開催するよう要請するか
⑦市長は意見を述べるに当たり、地域住民の声を広く聴取すべきと考えるが市長の見解
(2)景観形成ガイドラインの事業者が遵守すべき基準について
①地域固有の景観とは
②八重山は地域内外で一定の知名度があるか
③八重山に地域住民が特別の愛着を持っていると言えるか
④郡山の代表的な景観とは
(3)景観法における市町村の役割について
①景観法運用指針「Ⅳ 景観法の運用に当たっての基本的考え方」の内容
②景観法の基本理念第2条第3項の内容
③地方公共団体の責務
④市町村が中心的な役割を担うことについて市長の見解
⑤地域住民の意向を踏まえることについて市長の見解
(4)市長は現地を視察する意思はあるか - 再生
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令和7年第1回定例会
3月5日
本会議(個人質疑1日目) -
まつお はるよ 議員
1 児童相談所について
(1)児童相談所人材育成事業について
①県や他自治体の児童相談所に派遣された職員の総数と令和7年度に予定している人数
②児童福祉司スーパーバイザーについて
ア.具体的な役割と業務内容及び期待される効果
イ.資格取得の流れと資格取得予定の職員数
ウ.配置についての考え
③児童相談所派遣経験者等を対象とした研修の内容と目的及び対象者数
④児童相談所に必要な専門性を持つ職員の配置と人数の考え方
(2)連携する機関と連携の方法
(3)里親制度について
①制度の周知と里親支援に関する県の取組
②県における里親の数(区分ごとに直近5年)
③県における代替養育を必要としている子どもの数(直近5年)
④課題と対策
⑤児童相談所の果たす役割と今後の方向性についての考え
2 多胎妊産婦サポーター事業について
(1)事業のこれまでの利用人数と利用時間及びサポート内容
(2)事業の拡充内容と拡充に至った経緯
(3)今後の考え方
3 主に女性のための取組について
(1)国際女性デーについて
①本市における取組
②周知広報
③期待される効果
(2)女性のつながりサポート事業について
①令和7年1月末までの事業内容と実績
②利用者の意見と7年度に生かした点
③事業の継続についての考え
④生理用品の設置について
ア.7年1月の設置施設数と主な施設
イ.事業開始から7年1月までの累積数
ウ.設置の継続についての考え
(3)DV被害・加害への対策について
①本市でのDV相談について
ア.被害相談件数(過去5年の推移)
イ.加害相談件数(過去5年の推移)
ウ.被害相談者と加害相談者それぞれへの具体的な対応
②配偶者暴力防止法について
ア.概要
イ.加害者への対応
③国の交付金を活用した加害者プログラムについて
ア.DV被害者等支援の推進の内容
イ.加害者プログラムの交付金の対象となる要件
ウ.6年度の自治体の活用状況
エ.県の動向
オ.当局の見解
カ.本市で取り組む場合の課題
キ.今後の対応
4 認知症支援について
(1)チームオレンジ設置運営支援事業について
①設置状況(設置圏域と未設置圏域の場所と数)
②令和7年度の設置目標
③未設置の理由と課題及び対策
④チームに対する支援内容と広報
⑤市として推奨している市民奉仕活動賠償傷害保険について
ア.主な補償内容
イ.加入の案内方法
ウ.6年度の加入団体数
エ.保険適用される奉仕活動及び適用範囲並びに補償の対象とならない主な事故
オ.加入団体への説明
(2)認知症オレンジシティ推進事業について
①認知症オレンジシティとは何か
②内容と目的
③企業との連携による見守り活動について
ア.想定する企業
イ.従業員等の養成講座受講やサポーター登録などの負担についての考え
ウ.従業員等の活動について企業側との認識を合わせる必要性があるが、見解
5 平和への取組について
(1)ヒロシマ平和学習派遣事業について
①内容と実施時期及び目的
②派遣に至った経緯
③派遣対象者と人数
④引率者の考え方
⑤派遣後の取組についての考え
(2)ナガサキ原爆展と鹿児島市の戦災と復興資料・写真展の開催について
①内容と期間
②これまでの経緯
③目標来場者数
④周知広報
6 原子力防災について
(1)川内原発差止等請求事件の判決要旨にある避難計画の実効性の記述についての下鶴市長の見解
(2)原子力防災訓練について
①令和6年度と5年度の訓練内容の違いとそれぞれの目的
②鹿児島県原子力防災アプリについて
ア.ダウンロード数(県、鹿児島市、郡山地域)
イ.避難訓練での活用方法
ウ.今回の訓練での課題
エ.今後の対策(周知広報、使用方法の説明含め)
③課題
④今後の訓練の考え方
(3)30 キロ圏にある建築物の耐震化について
①耐震化の状況の把握
②把握されていないのであれば把握すべき
③対策
(4)安定ヨウ素剤の事前配布について
①事前配布の条件
②現在の事前配布の実績
③事前配布の申請が進まない理由
④理解と周知広報に努めるべき、見解
7 武岡公園の整備について
(1)着工が90 年間遅れた理由
(2)現在の土地の取得率及び令和7年度末の取得の予定
(3)武岡方面からの道路整備への見解
(4)供用開始の時期
8 武3丁目ののり面崩落について
(1)武岡墓地線の状況と事故までの経緯及び事故の状況
(2)令和6年12 月4日の崩落事故の原因
(3)応急対応
(4)6年度の当該場所に係る施工内容と課題及び対応策
(5)今後の対応とスケジュール
9 田上小学校周辺面的整備調査検討事業について
(1)令和6年度の事業内容
(2)新川河川工事の現況
(3)7年度の事業内容
(4)土木費の大幅減額の影響
(5)今後のスケジュール - 再生
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令和7年第1回定例会
2月25日
本会議(代表質疑1日目) -
大森 忍 議員
1 市長の政治姿勢について
(1)新年度予算編成に当たっての市民生活に対する現状認識
(2)核兵器禁止条約締約国会議について
①日本政府がオブザーバー参加を見合わせることに対する見解
(3)防衛費増について
①馬毛島の基地建設をはじめとする、大幅な防衛費増に対する見解
(4)日米地位協定の改定について
①日米地位協定の抜本的な見直しに対する本市の見解と、今後の対応
(5)原発回帰及び川内原発3号機増設について
①政府の第7次エネルギー基本計画では、「原発依存度を可能な限り低減」という文言が削除されたことに対する見解
②川内原発3号機増設に対する見解
(6)政治と金について
①企業・団体献金の廃止に対する見解
(7)地域公共交通の課題について
①運転手不足に対する見解
②直接的な補助制度に対する見解
2 行かない市役所について
(1)行かない市役所促進新電子申請システム導入事業について
①経緯
②市民、職員にとってのそれぞれの利点
③セキュリティー対策
④電子申請システムの他都市の普及状況
(2)行政手続のオンライン化に向けた取組について
①地方公共団体が優先的にオンライン化を推進すべき手続とは
②本市のオンライン化の目標、その現状と達成率、今後オンライン化予定の主な手続
③DX推進における今後の考え方
3 ハラスメント防止について
(1)本市職員間のパワハラ及びセクハラの相談窓口及び件数の推移(過去5年間)
(2)主な事象と対応
(3)議員から職員へのパワハラの具体的事象及びこれまでの対応
(4)市民から職員へのカスハラの現状及び対応策
4 新年度予算について
(1)新年度予算の特徴と選ばれるまちの実現への具体的な取組
(2)赤字を見込んでいるプライマリーバランスの考え方
(3)生活困窮者救済等への財政調整基金の活用の考え方
(4)本市の自主財源並びに依存財源の分析と財政状況への評価
(5)使用料の総合的な改定により市民の負担増をどう説明するか
5 公共交通政策について
(1)公共交通ビジョン推進事業について
①専門部会の設置目的と各部会の役割
②第二次公共交通ビジョン改定に当たっての考え方
(2)地域公共交通ネットワーク再構築検討事業において、実態調査や分析結果を市民と情報共有する考えはあるか、また市民との意見交換の場はあるか
(3)公共交通不便地における持続可能な交通手段調査検討事業について
①あいばすの現状、課題
②運行事業者からの申出の経過と対応状況
③公共交通不便地における地域住民との懇話会での意見はどのように生かされるか
6 町内会活動活性化補助金について
(1)町内会活動活性化補助金の目的
(2)令和6年度の現状と効果
(3)7年度の取組の目標と町内会加入促進への効果
7 かごしまのアンコンシャス・バイアス見える化事業について
(1)アンコンシャス・バイアスの意味
(2)事業導入の背景と目的
(3)アンコンシャス・バイアスは企業において、どのような影響が考えられるのか
(4)アンケート実施の対象、規模、方法及び活用方法
(5)アンコンシャス・バイアスを見える化し、その解消のためには何が求められているか
8 第3次鹿児島市男女共同参画計画の市役所における評価について
(1)2020 年と2024 年の実績及び目標達成に向けた課題と今後の取組について
①女性管理職の割合(消防・4企業を除く)
②男性職員の育児休業取得率(消防・4企業・教育委員会を除く)
③消防吏員に占める女性の割合
9 男女共同参画計画推進事業について
(1)市民意識調査の目的と内容
(2)市民意識調査の実施対象と調査方法
(3)市民意識調査結果の活用方法
10 選択的夫婦別姓制度について
(1)本市における婚姻届出時に夫の姓を選んだ女性の割合
(2)市役所における旧姓使用制度の概要及び利用者数(総数・男女別の人数)
(3)旧姓使用をすることで不便・不利益に感じること
(4)共同通信社が全国の都道府県知事と市区町村長に実施した選択的夫婦別姓に関するアンケートの回答を踏まえた市長の見解
11 桜島火山防災研究所について
(1)事業内容とスケジュール
(2)予算及び財源の内訳
(3)人件費において1名に限り特別交付税措置の対象となる予定だが、その経緯
(4)国からの支援をさらに求めるべきと考えるが、その見解
12 大規模災害への備えについて
(1)令和7年2月14 日に閣議決定された災害対策基本法などを改正する法案について
①改正の理由と主な内容
②本市への影響
(2)防災資機材等備蓄事業について
①拡充する品目と数量
②拡充の理由
(3)エネルギー基本計画原子力発電施設等立地地域基盤整備支援事業交付金による整備について
①整備内容
②備蓄品と非常用電源の保管場所とその数及び管理方法
③市民への周知・広報
(4)行政備蓄に対する今後の考え方と対応
13 児童通学保護員設置事業について
(1)令和7年2月1日時点の保護員数と充足率及び欠員校区
(2)保護員が定数に満たない原因と対策
(3)7年度における保護員配置期間の見直しの理由
(4)保護員配置をしない期間における児童の登校時の交通安全確保対策
14 防犯灯設置費等の補助金について
(1)設置費の補助内容
(2)区分ごとの単価と令和6年度との比較
(3)補助見込灯数
(4)電気料金の補助についての考え
15 ゼロカーボン推進支援事業について
(1)二酸化炭素排出量の可視化とは、具体的な方法と期待できる効果
(2)2050 年ゼロカーボンに向けたロードマップの概要
(3)ゼロカーボン推進支援補助金について
①国、県による省エネルギー設備に係る主な補助金
②本市の補助金内容
③太陽光発電や次世代自動車の導入における現状と課題
(4)ゼロカーボンシティの実現に向けた市民や事業者へのアプローチ
16 障害児通所支援利用者負担軽減事業について
(1)令和6年第3回定例会後から第4回定例会までの通所支援事業者や相談支援事業者等からの意見聴取状況について
①協議内容
②協議した関係機関
③協議回数
(2)見直した内容及び対象人数、削減した額
(3)変更した支払い方法や助成方法などの対応内容やその流れ(事業所側、利用者側)
(4)利用者側の声や意見の聴取方法及びそれぞれの回収率
(5)6年第3回定例会における代表質疑での答弁との整合性はとれるのか、市長の見解
17 民生委員児童委員一斉改選経費について
(1)本市の民生委員の平均年齢、定年年齢及び平均年齢の推移(過去10 年)
(2)民生委員の欠員が続いている地域
(3)民生委員の欠員状況(過去5年)
(4)民生委員を確保するためのマニュアルや試算の有無
(5)民生委員の欠員が続いている地域への対応
(6)どのように民生委員の確保を担保していくのか今後の考え方
18 こどもまんなか応援サポーター事業について
(1)定義と事業内容
(2)国の取組
(3)啓発動画作成に当たり協働する市民と職員の予定人数と若い世代を起用する理由
(4)日置市での事例と効果
(5)今後の取組
19 こどもの未来応援イベント開催事業について
(1)目的と内容及びスケジュール
(2)こどもの未来応援条例についての認知度
(3)若い世代と協働で取り組む理由
20 こどもの居場所実態調査について
(1)背景と目的及び内容
(2)調査対象と種別ごとの想定数及び選定方法
(3)調査結果をどのように今後に生かすのか、見解
21 保育所等の待機児童数ゼロの継続について
(1)令和7年度予算案における主な待機児童数ゼロへの取組
(2)事業の予算総額
(3)組織体制の変更点とその理由
(4)課題と対策
22 鹿児島市児童相談所(仮称)について
(1)令和7年度の児童相談所設置事業の予算内訳及びスケジュール
(2)立地やアクセスへの不安の意見への対応
(3)本市児童相談所での里親制度の取組
23 児童相談システム導入について
(1)これまでの児童相談業務のスキーム
(2)拡充内容と導入理由
(3)予算内訳
(4)スケジュール
(5)効果
24 スケートボード等専用施設整備検討事業について
(1)事業の目的と概要
(2)他都市の取組と課題
(3)今回のパブリックコメントの実施期間、周知方法とその結果
(4)今後のスケジュール
25 農福連携支援事業について
(1)これまでの取組と農家の現状
(2)農福連携支援事業補助金の概要・目的
(3)県内・他都市における農福連携に関する主な支援策
(4)農福連携支援事業補助金の認知度向上や周知に向けた取組
26 市有地空き家対策事業について
(1)三和町の市管理地における自動車損傷事故の概要と原因
(2)返還された市有地貸付地上の空き家の総数及び解体済並びに未解体数
(3)令和7年度の解体予定棟数
(4)同事業の今後の取組
27 花と緑でつなぐまちづくり協働事業について
(1)これまでの取組及び評価
(2)「錦江湾公園はなまつり」の来場者数の実績(過去3年間)及び新年度の取組
(3)イベント開催への見解
28 急傾斜地の崩壊対策について
(1)土砂災害警戒区域と急傾斜地崩壊危険区域との違い
(2)本市の土砂災害警戒区域と急傾斜地崩壊危険区域の数
(3)長寿命化計画に基づく既存施設数
(4)防災工事への基本的な考え方
29 歩いて楽しめるまちづくり推進事業について
(1)事業の概要
(2)歩いて楽しめるまちづくり推進補助金の概要
(3)ポケットパーク設置社会実験の概要及び結果と今後の予定
(4)天文館電車通りの社会実験に向けた今後の予定
(5)事業推進に向けた市長の思い
30 緊急消防援助隊活動拠点施設整備事業について
(1)緊急消防援助隊とは
(2)2024 年中の全国における緊急消防援助隊の主な出動状況
(3)本市緊急消防援助隊の直近の登録状況(10 年前との比較)
(4)施設整備に至った経緯
(5)今後の整備スケジュール
31 救急体制の強化について
(1)救急出場件数(10 年前との比較)
(2)レスポンスタイム(10 年前との比較)
(3)救急隊員と救急救命士の人数及び救急車の台数(10 年前との比較)
(4)救急隊員に占める救急救命士の割合(10 年前との比較)
(5)救急救命士養成・研修及びメディカルコントロール体制の推進事業の内容
(6)今後の救急体制の強化に向けた考え方
32 市立病院について
(1)病院経営力強化事業について
①病院経営力強化事業導入の背景と目的
②経営改善への課題
③医療現場での改善目標
(2)市立病院再整備推進事業について
①令和7年度の主な事業と今後のスケジュール
②市立病院再整備に当たっての要員確保の見通し
(3)市立病院における新型コロナ患者の対応について
①新型コロナでの入院患者の今年度の推移
②5類移行後の患者対応、防護服の着衣の状況
③危険手当の検討に対する見解
33 スクールサポート相談員配置事業について
(1)主な業務内容
(2)資格・要件及び配置人数
(3)配置に至った経緯・背景
(4)配置により期待される効果
34 文化財保護行政について
(1)文化財保存事業の目的及び概要と期待される効果
(2)世界文化遺産登録10 周年記念シンポジウム開催事業の概要
35 物価高騰に係る学校給食費支援補助金について
(1)事業の概要と児童生徒1人当たりの補助単価額及び補助額
(2)対象校と選定した理由
(3)交付の方法と今後のスケジュール
36 カリキュラム・オーバーロード(教育課程を実施する際の過剰負担・負荷)について
(1)学習指導要領の概要
(2)小学校4教科・中学校5教科における教科書の平均ページ数の比較(2002 年度と2024 年度)
(3)学校週5日制導入時前後の小学校6年と中学校3年の標準授業時数の比較(1992 年度、2002 年度、2024 年度)
(4)標準授業時数が増減した主な理由
(5)現行学習指導要領で新たに導入及び削減された主な学習内容等
(6)カリキュラム・オーバーロードの認識と本市における対応
37 土曜授業について
(1)10年経過しての評価
(2)今後の方向性 - 再生
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令和6年第4回定例会
12月12日
本会議(個人質疑4日目・委員会付託) -
和 るりか 議員
1 未来を担う子どもが、今を幸せに生き、夢や希望を抱くことのできる鹿児島市について
(1)悩みを抱える児童生徒への教育委員会における教育相談体制の充実について
①児童生徒や保護者の悩みに対して相談活動を行うスクールカウンセラーについて
ア.配置人数と派遣している学校数及び派遣回数の変遷(過去5年間)
イ.相談件数の推移(過去5年間)と推移への見解
②関係機関と連携して児童生徒が置かれている環境改善を支援するスクールソーシャルワーカーについて
ア.配置人数の変遷(過去5年間)及び派遣方法
イ.対象者数及び関係機関との連携回数の推移(過去5年間)と推移への見解
③教育相談の充実に向けた本年度の新たな取組について
ア.派遣や連携等に関する取組
イ.児童生徒への取組
(2)鹿児島市が取り組む「こどもの未来応援条例」について
①理念
②啓発の具体と具体的な取組状況
③本条例と「鹿児島市こども計画」の関係性と今年度の策定状況
④「子どもの権利条約」が根底にあるまちづくりについての市長の見解
2 特別支援教育について
(1)特別支援学級と通級指導教室の概要
(2)過去5年間における、小・中学校別の特別支援学級に在籍する児童生徒と通級指導教室を利用する児童生徒の人数の推移
(3)通級指導教室について
①通級指導教室の種類
②2020(令和2)年度と2024(令和6)年度の小・中学校別の設置教室の数
③2024(令和6)年度における校内にある通級指導教室(自校通級)を利用する子供の人数(小・中学校別)
④学校外にある通級指導教室(他校通級)を利用している子どもの人数(小・中学校別)
⑤移動手段と片道にかかる時間
⑥巡回型通級指導教室の開設に向けて
(4)インクルーシブな学校づくりに対する教育委員会の見解
3 学校給食について
(1)物価高騰による学校給食費への影響について
①今年度における物価高騰の影響と対策
②来年度の学校給食費への影響について
ア.県学校給食会通知による精米供給価格と想定される学校給食費への影響
イ.来年度に向けての対応策
(2)栄養教諭について
①栄養教諭の役割
②自校方式校並びに学校給食センターの栄養教諭の配置基準
(3)新松元学校給食センターについて
①現松元学校給食センターの栄養教諭の人数と受配校の数
②新松元学校給食センターの受配校になる予定の学校数(中央学校給食センター、谷山学校給食センター、自校方式校別と合計数)
③受配校になる予定の自校方式校のうち栄養教諭が配置されている学校数
④新松元学校給食センターの栄養教諭の配置数
⑤受配校になる予定の自校方式校の給食室の活用
(4)本市学校給食センターの食に関する指導について
①受配校における栄養教諭による食に関する指導の取組内容
②地域と連携した食育活動の取組事例
4 犯罪被害者等支援金等について
(1)経緯
(2)支援金等の概要
(3)パートナーシップ宣誓をした方々については適用されるのか
5 文化財保護について
(1)市文化財保存事業について
①本市における指定文化財の数(国、県、市ごと)
②指定文化財保存のための補助事業の概要
③中核市における補助の状況
④市文化財保存事業の評価と課題、今後の方向性
(2)世界遺産「明治日本の産業革命遺産」について
①登録10 周年を迎えるに当たっての方向性
②寺山炭窯跡修復について
ア.世界遺産「明治日本の産業革命遺産」における寺山炭窯跡の位置づけ
イ.再崩落後の対応
ウ.修復作業の今後の方針
エ.寺山炭窯跡の地域との連携と今後の展望 - 再生
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令和6年第4回定例会
12月11日
本会議(個人質疑3日目) -
永谷 さよこ 議員
1 青少年の翼事業について
(1)事業の目的
(2)令和6年度における都市ごとの派遣対象者及び派遣人数
(3)元年度と6年度の比較可能な都市の1人当たりの補助金額及び増加率
(4)派遣後の活動
2 長沙市への友好代表団派遣について
(1)派遣の目的
(2)派遣団の人数と内訳
(3)渡航にかかる旅行業務委託料(令和元年度、6年度)
(4)議員が2名派遣された理由
(5)今回の派遣をどう市政に生かすか
3 健康保険証廃止の影響について
(1)本市におけるマイナンバーカードの取得率
(2)国民健康保険被保険者におけるマイナ保険証の登録率と利用率
(3)後期高齢者医療被保険者におけるマイナ保険証の登録率と利用率
(4)現時点での取得率、利用率の分析評価
(5)マイナ保険証に関わるトラブルは解消されたか
(6)マイナ保険証利用登録解除について
①10 月28 日から11 月27 日までの利用登録解除の件数(国民健康保険、後期高齢者医療保険)
②今後の周知・広報
③資格確認書とこれまでの健康保険証との違いについての市民への説明
(7)時間外勤務の増加など職員への負担が増大していないか
(8)マイナ保険証によって市民の利便性は向上したか
(9)費用対効果は適切と言えるか
4 認知症等見守りメイトと認知症サポーターについて
(1)認知症等見守りメイトと認知症サポーターの違い
(2)各養成講座の内容と所要時間及び開催回数
(3)各講座の夜間開催の実績
(4)認知症等見守りメイト養成講座を繰り返し受講できるか
5 ヒアリングフレイル予防について
(1)本市の高齢者の聞こえに関する取組について
①補聴に関する講話の実績(回数、人数)
②受講の対象者
③講話の内容
④聞こえの相談をどのような支援につなげているか
(2)高齢社会対策大綱における加齢による難聴への対応について
①難聴についてどのような影響が示されているか
②難聴への理解のために求められている取組
③補聴器に関する取組
④聞こえやすい技術の活用
⑤本市の今後の取組
6 (仮称)かごしま郡山風力発電事業について
(1)住民説明会について
①10 月から11 月に行われた6回の住民説明会の日時、場所、対象者
②丁寧かつ十分な説明を行っているか
③事業者からの説明内容
④住民の要望や意見の把握の有無及び内容
(2)環境影響評価書へ向けた事業計画の見直しについて
①修正された計画案は経済産業省との事前協議がなされたものか
②修正された計画案は県や本市との調整が行われたものか
③1km 圏内51 軒の住民の同意は得られているか
④事業計画の見直しは地域の理解が得られていないと思うが、そのことに対する市長の見解
7 衆議院議員総選挙小選挙区選出議員鹿児島県第1区における投票総数と投票者総数の不一致について
(1)投票総数、投票者総数、不一致数
(2)法律違反に関連していると考えてよいか
(3)実施した具体的な調査内容、現時点で特定できた原因
(4)国及び県の見解
(5)再発防止に向けた取組 - 再生
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令和6年第4回定例会
12月11日
本会議(個人質疑3日目) -
うかり ともえ 議員
1 明和小中学校統合問題について
(1)教育委員会が受け取った要望書は行政文書として取り扱っているということでよいのかの認識
(2)行政文書として取り扱っているならば、教育委員会としてその文書に対する説明責任があると思うが、その見解
(3)要望書を受け取った際の3団体の代表の方の参加状況(いつ、誰が、誰に、どこで)
(4)教育委員会としての要望書にあるPTA会長への確認
(5)要望書が提出された後、教育委員会としてその取り扱い方法
(6)要望書提出までの各団体における協議状況(協議の場、内容、経緯など)
(7)まちづくり協議会の運営に対して不満の声もある中で、文部科学省の定義にある「地域とともにある学校づくり」の教育委員会の見解
(8)地域住民からの声等により白紙撤回となった他都市での事例
(9)要望書と地域の声が相違し、町内会単位でも議事を得ず議論されていないことに対しての見解
(10)公立小学校・中学校の適正規模・適正配置等に関する手引にある「地域とともにある学校づくり」の視点を踏まえた丁寧な議論と相違するまちづくり協議会運営についての市長の見解
2 義務教育課程での不登校児童の健康管理について
(1)市立学校における不登校児童生徒の状況について
①不登校児童生徒数の推移(令和3年度~5年度、小中学校別)
②全児童生徒に占める不登校児童生徒の割合の国との比較(5年度、小中学校別)
③不登校の要因として多いもの3つとそれぞれの割合(5年度、小中学校別)
(2)学校での定期健康診断の意義や重要性
(3)教員や保護者、児童生徒への周知・啓発の方法と課題
(4)不登校が理由で健康診断を受けていない児童生徒数と健康状態の把握方法
(5)不登校の児童生徒で健康診断を受診していない児童生徒への対応
(6)不登校の児童生徒が健康診断を受けるために必要な補助金制度についての教育委員会の見解
3 児童生徒等のプライバシーや心情に配慮した健康診断について
(1)本市における検査・診察時の服装の現状
(2)さらなる児童生徒等のプライバシーや心情に配慮した健康診断実施に向けた教育委員会としての見解
4 医療的ケア児・者等の防災について
(1)保育所等における医療的ケア児受入れによる効果(当該児童及びその他の児童)
(2)医療的ケア児に関する個別避難計画作成状況・実数把握方法
(3)災害対策基本法第49 条の11 第2項に基づく条例の特別の定め(登載対象、保管先、必要な同意)及び他都市の取組状況
(4)医療的ケア児・者等を含む地域での避難訓練状況
(5)指定避難所・非常用発電機などについて電源を必要とする方々への周知方法とその課題
(6)医療的ケア児・者等において電源を必要とする方々に対する日常生活用具の給付事業の課題
(7)避難所に今、最低限必要とする非常用発電機の数
(8)医療・福祉・行政・地域との連携における緊急時の体制強化に対する見解
5 ペット防災について
(1)ペットの同行避難・同伴避難の違い
(2)動物病院等との連携による同行避難の周知
(3)避難所における直近の同伴避難状況(避難者数、ペット種類)と避難所開設の周知
(4)避難所における主なペットの備蓄用品と数量
(5)本市が実施する総合防災訓練においてペット避難訓練の取組状況(直近参加人数も含む) - 再生
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令和6年第4回定例会
12月10日
本会議(個人質疑2日目) -
まつお はるよ 議員
1 特定妊婦・若年妊婦について
(1)登録者数の推移
(2)増加の要因
(3)現状と課題
(4)国が推奨する支援策
(5)本市における支援策の内容と課題
(6)今後の取組
2 子どもの健康診査について
(1)本市が出生から就学時までに行っている主な健診のスケジュール、発達相談の体制
(2)現在の健診と発達相談の取組状況の評価及びその根拠
(3)こども家庭庁で提案している5歳児健康診査について
①実施方法
②健診内容
③導入で期待される効果と課題
(4)就学時健康診断について
①目的及び意義
②内容と周知及び実施方法
(5)就学教育相談について
①目的及び意義
②内容と周知及び実施方法
③5歳児健診が始まる場合の関係部局との情報共有及び連携の必要性
(6)5歳児健診を行うための検討を関係部局と連携して協議・検討すべき、見解
3 能登半島地震を踏まえた災害対策について
(1)インスタントハウスの動向と本市の対応
(2)水道の個人配管について
①被害が長期化したという認識
②能登半島の状況を踏まえて被害状況の把握方法
③復旧方法
④本市と国及び他自治体との支援連携の想定と検討
(3)災害時の備蓄食糧等について
①備蓄の目標数量とその根拠
②甚大な災害が頻発する現状において数量の見直しが必要ではないか、見解
(4)ボランティアについて
①避難生活を支援する地域ボランティア育成の取組と課題
②自主防災組織の目標数とカバー率及び課題と今後の取組
③他自治体からの受入れのスキーム
④社会福祉協議会との連携
(5)職員の訓練・研修について
①災害時における職員の配備態勢
②初期・応急対応を想定した訓練・研修の有無
③能登半島地震を受けて生かすべき教訓
(6)市長のマニフェストにおける「能登半島地震の教訓」とは何か。どのように対策を強化し、災害に強いまちづくりを進めていかれるのか
4 投票における高齢者・障がいのある方への支援について
(1)投票所の設置基準と本市の対応
(2)投票所への移動支援について
①移動支援の全国的な傾向
②本市での支援の有無
③検討の必要性の認識と今後の対応
(3)郵便投票について
①条件
②利用状況
③利用条件を拡大した場合の対象者数
④拡大をするべきではないか、見解
5 交通事業について
(1)令和3年度に見直した「鹿児島市交通事業経営計画」の主な変更点
(2)貸切バス事業の廃止は同計画に盛り込まれていたか
(3)貸切バス事業専任の運転士の配置の有無
(4)貸切バス事業廃止に伴う利用者への支障の有無
(5)貸切バス事業の赤字基調が運転士不足とすることへの認識
(6)収益を見込める事業は、貸切バス事業以外にないと考えることへの認識
(7)バス運転士を育成することについての見解
(8)貸切バス事業存続への見解 - 再生
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令和6年第3回定例会
9月20日
本会議(個人質疑4日目・委員会付託ほか) -
和 るりか 議員
1 「学校の働き方改革」について
(1)本市公立小中学校に勤務する教員の勤務実態調査(出退勤調査)について
①勤務実態調査の方法
②時間外在校等時間月45時間以上、年間360時間以上の教員の小中学校別の割合(過去4年間)
③月80時間以上の「過労死ライン」を超える教員の小中学校別の割合(過去4年間)
(2)本年度スタート時に教職員定数に満たなかった人数及び現在教職員定数に満たない人数(小中学校別に)
(3)教育行政としての今後の対応
2 部活動の地域移行について
(1)学校部活動及び新たな地域クラブ活動の在り方等に関する総合的なガイドライン(スポーツ庁・文化庁・文部科学省発出)について
①学校部活動と地域クラブ活動の違い
②改革の方向性
(2)鹿児島市部活動の地域移行について
①鹿児島市学校部活動地域連携等推進協議会の構成メンバーと実施回数、協議内容
②「学校の部活動等の方針」(鹿児島市)に明記されている「適切な休養日等の設定」の現段階での遵守状況、部活動の地域移行後の方向性
③子ども同士のトラブルや事故等の対応を含む管理責任の主体
④本市における人材バンクの進捗状況
⑤教員が地域クラブ活動で指導する場合の取扱いについて
⑥モデル事業の成果と課題、今後のスケジュール
3 学校給食について
(1)学校給食費の公会計化について
①目的
②進捗状況
③学校や保護者への説明を含む今後のスケジュール
(2)地域の特性を生かした学校給食
(3)学校給食と食育の関連
(4)学校給食費無償化の地域格差に対する市長の見解
4 若者や女性が働き続けることのできる鹿児島市の創生について
(1)中小企業者の定義と本市における割合
(2)物価高騰が本市の中小企業者に与える影響の認識と対策
(3)本市の男女別の転出入の過去5年の人数と主な転出先
(4)「令和4年度鹿児島市勤労者労働基本調査・勤労者等意識調査」の調査目的及び調査方法
(5)本調査から見える本市の実態について
①新規学卒者の初任給の男女差(中卒、高卒、短大・高専卒、大卒、大学院卒)
②「働くうえで、女性は男性よりも不利だと思う」、「ややそう思う」と回答した人の男女別の割合と傾向、不利だと思う理由
③女性管理職登用について「行っている」、「ある程度行っている」、「検討中」、「行っていない」のそれぞれの割合
④ハラスメント等防止に関する措置について、「社内広報等に記載している」、「研修等を開催している」と回答した企業の割合、前回調査との比較と従業員規模別の傾向
⑤経営者側の働き方改革に取り組む理由と取り組みたいこと
⑥一般事業主行動計画の概要と内容分析(従業員101人以上、100人以下)
(6)本調査を踏まえ、本市として施策に反映したこととその成果、社会の機運の醸成に対する今後の取組
5 投票率向上について
(1)超高齢化社会に備えた投票の在り方について
①60 歳代、70歳代、80歳以上の直近3回の選挙における投票率とその評価
②2024年4月の市議会議員選挙における郵便等による不在者投票の登録者数及び実際の投票者数
③現在の郵便等による不在者投票の課題
④全国的に広がる移動期日前投票所の実施状況
⑤本市の投票所の設置状況と今後の見通し
(2)市立3高校における期日前投票について
①概要
②高校側や高校生の反応及び選挙管理委員会事務局としての評価
③今後の拡充の可能性 - 再生
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令和6年第3回定例会
9月19日
本会議(個人質疑3日目) -
永谷 さよこ 議員
1 市長の政治姿勢について
(1)アジア太平洋都市サミットについて
①ホスト市としての役割を終えての総括
②アジア各国や九州各県との会議を経て、都市づくりの考え方に変化はあったか
③サミットに参加した市議会議員の役割は何か
(2)ジェンダーギャップについて
①政治分野で男女格差が大きい理由
②ジェンダーギャップ解消のために何が必要か
2 かごしま移住支援・プロモーション事業について
(1)移住支援コーディネーター等の実績(令和3~5年度)
①新規相談件数
②かごしま市IJU倶楽部の制度概要及び会員数
③移住者数
(2)移住検討者及び移住者への支援について
①概要及び5年度の実績
②移住検討者や移住者の声
(3)子育て世代の移住支援コーディネーターを採用する考えはあるか
3 健康保険証廃止の影響について
(1)本市におけるマイナンバーカードの取得率
(2)国民健康保険被保険者におけるマイナ保険証の登録率と利用率
(3)後期高齢者医療被保険者におけるマイナ保険証の登録率と利用率
(4)マイナ保険証に関する市民の声の把握について
①本市におけるマイナ保険証に関する相談件数及び内容
②相談に対する対応
(5)マイナ保険証の利用登録解除について
①広報されていない理由
②本年12月2日以降も利用登録解除できるか
③マイナ保険証の利用登録解除の周知・広報
(6)マイナ保険証の再交付について
①現行の健康保険証の再交付にかかる時間と必要書類
②マイナ保険証の再交付にかかる時間と必要書類
4 (仮称)日置市及び鹿児島市における風力発電事業の計画について
(1)準備書に対する経済産業大臣勧告について
①関係機関等に本市は含まれるか
②勧告に従い事業者は本市と十分な調整を行っているか
③勧告以降の調整の回数と具体的内容
(2)眺望点について
①風力発電における眺望点の考え方
②現時点において把握している主要な眺望点
③4つの眺望点の追加を確認されたか
(3)景観資源ではないという事業者の意見についての所感と景観に対する市長の見解
(4)本市と事業者が実施した協議の具体的内容と頻度
(5)進捗状況と今後のスケジュール
(6)知事意見や経済産業大臣の勧告が出されるに当たり本市が示した意見
(7)評価書届出前の説明会を開催するか
5 予防接種健康被害救済制度について
(1)定期接種に関する副反応についての情報提供を行っているか
(2)予防接種健康被害救済制度について
①概要
②手続の流れ
(3)臨時接種及びA類・B類疾病とは
(4)臨時接種による健康被害救済と今回の定期接種(B類疾病)による健康被害救済の補償の違い
(5)本市の健康被害救済制度の申請について
①特例臨時接種開始以降最も多い疾病と申請件数
②2位以下の疾病と比較して年度ごとの件数 - 再生
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令和6年第3回定例会
9月19日
本会議(個人質疑3日目) -
うかり ともえ 議員
1 明和小中学校統合問題等について
(1)令和5年に地域から出された要望書の提出日・内容
(2)文部科学省が出している公立小学校・中学校の適正規模・適正配置等に関する手引にある「地域住民の十分な理解と協力を得るなど「地域とともにある学校づくり」の視点を踏まえた丁寧な議論を行うことが望まれる」ことに対する見解
(3)明和まちづくり協議会に所属する54団体における学校統合問題の議論・議決に関してその総会日時及び議事録の確認
(4)認可地縁団体である明和東町内会・永吉団地親和会において地方自治法第260条の2第8項の規定にある「認可地縁団体は、民主的な運営の下に、自主的に活動するものとし、構成員に対し不当な差別的取扱いをしてはならない」ことは守られているのか
(5)明和まちづくり協議会総会で議論・議決された日と議事録の内容、当局は確認はされたものか
(6)認可地縁団体である2つの町内会・明和まちづくり協議会の民主的な手続がなされたのか確認すべき
(7)地域住民である町内会未加入の方への意識調査などの確認とその方法
(8)いずみの森義務教育学校について
①前校長のいずみの森義務教育学校への視察の有無
②いずみの森義務教育学校に約80億円が投じられていることへの認識
③いずみの森義務教育学校のことを明和で前校長が話される理由
(9)義務教育学校への移行は、学校運営に関して地域の方々の協力が必須であるとすることへの当局の見解
(10)他県への視察実施・学校経営計画に対する見解と評価
(11)理解できないという声に対する見解
2 平川動物公園・錦江湾公園について
(1)動物公園の在り方
(2)動物福祉、環境エンリッチメントなどの観点からの現況
(3)動物福祉等の観点からこれまでに調査研究した場所・内容及びその見解
(4)駐車場建設予定地の地下水路改良工事と立体駐車場の整備に対する考え
(5)平川動物公園遊園地と錦江湾公園の一体的活用に対する考え
(6)平川動物公園遊園地と錦江湾公園の今後の予定 - 再生
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令和6年第3回定例会
9月18日
本会議(個人質疑2日目) -
向江 かほり 議員
1 市長の政治姿勢について
(1)塩田知事の政治資金問題について
①市長の受け止め
②政治家としての心構え
③下鶴市長が行った政治資金パーティーの回数と集まった金額
④下鶴市長は選挙資金寄附などを含め適正に処理されているか
(2)情報発信の在り方
2 テレワーク推進事業について
(1)事業の目的
(2)予算内訳
(3)テレワークを行った職員の数
(4)テレワークを行うための個人情報の取扱い
(5)効果と見えてきた課題
(6)健康に対しての配慮とその取組の情報共有
(7)他都市と比較して本市の進捗状況
(8)肝付町の取組について
①取組の経緯、概要
②事業効果
③コストや導入までのスケジュール
④取り組んだ中の工夫
(9)テレワークを含めた今後の展望
(10)地域のつながりも含めたやり取りを考えてはどうか、当局の見解
3 放課後等デイサービスについて
(1)指定事業所数とその内訳
(2)各事業所の活動状況、受入れ体制、それに対しての利用者の声
(3)放課後等デイサービスの各事業所に対しての課題
(4)ケア度に応じた実情の把握方法
(5)現在の指導監査状況、本市の責務と認識
(6)事業所を変わるときの流れとそのサポート体制
(7)事業所によってサービスに違いがあるが、それらに対する対応
(8)療育の質を確保するための本市の責務
(9)本市のホームページにある指定事業所の一覧掲載の工夫が必要と考えるが当局の見解
4 働く世代の健康づくり事業について
(1)本市の「鹿児島市健康づくりパートナー」の事業所数の推移
(2)効果と特徴的な取組及び課題
(3)事業所からの評価
(4)鹿児島市健康づくりパートナー実績報告書・アンケートについて
①実績報告書・アンケートの結果
②新たに追加された項目とその狙い
③アンケート等を通じて見えてきた課題
(5)今後の考え方
5 鹿児島市の選挙について
(1)同時選挙と同日選挙の違い
(2)予算について
①鹿児島市議会議員選挙
②鹿児島市長選挙
③鹿児島市議会議員補欠選挙
(3)鹿児島市長選挙と鹿児島市議会議員選挙を同時に行う場合抑えることができる予算はどれぐらいか
(4)所沢市と神奈川県鎌倉市が共同で提出した規制改革の提案の詳細
(5)費用対効果を考え、創意工夫を検討してみてはどうか、当局の見解
6 本市職員の女子事務服について
(1)いつから、なぜ事務服があるのか
(2)事務服を着用している人数・主な部署
(3)かかる予算
(4)事務服の着用は義務なのか
(5)今後の事務服の必要性に対する認識
(6)アンケートの目的と結果
(7)女子事務服は廃止すべきではないか、当局の見解
7 農業委員会について
(1)農業委員の登用に関する改善点と対応状況
8 鹿児島市消防団の女性分団について
(1)目的、組織体制
(2)活動拠点
(3)団員数と充足率
(4)入団希望者の有無と対応
(5)女性分団に対する評価
(6)定数の拡充に対する考えはないか
(7)女性団員の意向を確認した上で男性団員と共に配置することを検討してみてはどうか
9 地震時の退避場所(指定緊急避難場所)について
(1)現在の指定場所の定義と条件
(2)地震時の退避場所の箇所数と土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)にかかっている箇所数
(3)土砂災害特別警戒区域にかかっているにもかかわらず指定されている理由
(4)災害危険区域にかかっている地震時の退避場所への対応
(5)今後の対応
10 坂元地域の課題について
(1)都市計画道路催馬楽坂線について
①道路の課題
②Ⅱ期区間の進捗状況(用地買収、整備)
③Ⅲ期区間の整備と見通し
④本市からの要望
(2)坂元日枝神社線について
①道路の課題認識
②地域からの要望
③鹿児島商業高校からの要望とそれに対する課題
④商業高校の生徒数の推移(過去5年)
⑤早期の着工をすべき、当局の見解
(3)東坂元4丁目の辻ヶ丘団地バス停付近の交差点について
①信号機設置に向けた交差点改良の進捗状況、その結果
②停留所の集約について関係機関との協議内容
③令和7年度以降のスケジュール - 再生
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令和6年第3回定例会
9月10日
本会議(代表質疑2日目) -
平山 タカヒサ 議員
1 市長の政治姿勢について
(1)鹿児島県警の不祥事及び兵庫県知事によるパワハラ疑惑並びに内部公益通報について
①公益通報者保護制度の概要
②本市の内部公益通報の窓口と手続方法
③本市の内部公益通報の過去10 年の件数
④今後、内部公益通報が生かされるための課題
⑤兵庫県知事及び鹿児島県警を巡る一連の事件についての課題
⑥第三者機関の設置を求めていくことが必要だと思うが市長の見解
(2)平和資料室の設置について
①集められた資料数と主な種類
②常設展示室設置に対する市長の見解
(3)オスプレイ等、本市上空を飛行させないことを米軍及び防衛省に申し入れることへの見解
(4)川内原発について
①川内原発1・2号機の使用済み核燃料の処理に対する見解
②原発を稼働していることに対する見解
③川内原発3号機増設についての市長の見解
(5)市長のマニフェストについて
①進捗状況と自己評価
②残された課題
③あらゆる緊急事態の対応などについての自己評価とその課題
④市政に取り組むスタンスについての見解と今後の考え方
2 地域と共に創るまちづくりプラン等について
(1)プラン策定の目的
(2)2年間の計画期間での事業の展開の状況
(3)令和5年度の中での変化
(4)地域活性化アドバイザーの活用状況とその効果
3 地域コミュニティーについて
(1)町内会加入世帯数と総世帯数の10 年前との比較及び加入減少の理由
(2)町内会の意義
(3)加入促進の取組について
①町内会加入促進月間の周知方法と取組
②不動産団体との連携による町内会加入強化事業の2023 年度の実績及び事業周知に関する取組
(4)役員の負担軽減のために取り組んでいる事業と課題
(5)避難行動要支援者名簿の依頼方法と依頼状況
4 地域おこし協力隊について
(1)受け入れた人数と途中退任の有無
(2)地域とのつながりをどのように構築されているか
(3)本市と隊員とのコミュニケーションの状況
(4)新隊員の配置状況
(5)隊員定住のための支援策
5 男女共同参画推進の取組について
(1)女性に対する暴力の予防・根絶についての認識
(2)男女共同参画社会の本市の現状についての認識
(3)男女共同参画社会の実現のための取組
(4)女性の人権問題について市長の見解
6 女性のつながりサポート事業について
(1)令和5年度の相談業務の実績
(2)5年度の相談内容
(3)5年度の支援者の養成・育成・研修の内容と実績
(4)支援者の養成・育成・研修がどのように生かされているものなのか。また、今後の課題
7 新型コロナウイルス感染症の現状について
(1)現在の感染者数の推移
(2)全国ワーストとなった時期と原因
(3)治療薬の金額及び保険適用時の金額
(4)高額によって買えない市民がいることの認識
(5)本市から、治療薬の公費負担の補助が必要であると国へ訴えていくべきと考えるが市長の見解
8 介護人材バンクについて
(1)働きたい方と人材を求める事業所の橋渡しとしての本市の事業内容
(2)働く人材が足りているのか当局の認識
(3)他都市の取組内容(町田市の取組について)
(4)本市でも取組が必要ではないか、今後の考え
9 陣痛タクシーについて
(1)陣痛タクシーとは
(2)本市で取り組むタクシー会社数
(3)年間利用者登録数の把握はしているのか
(4)他都市の取組内容
(5)本市への導入についての見解
10 こども医療費助成事業について
(1)本事業の概要及び見直しによる影響額(県負担額、市負担額を分けて)
(2)見直しの目的と対象児童数
(3)スケジュール及び理由
(4)県の負担額の引上げを訴えていくことへの見解
11 鹿児島アリーナのリニューアルについて
(1)予算の見直しの時期、内容及びスケジュール
(2)外観と天井のデザインは変更可能か
(3)施設改修の内容による費用対効果への考え
(4)駐車場整備検討内容の今後の考え
(5)地域住民の方々との関わりに関する見解
12 かごしま水族館のリニューアルについて
(1)動物福祉の観点からの「いるかの時間」などのショーの在り方
(2)費用対効果などを含めた他の水族館の状況や整備の調査内容
(3)「水族館のあり方を考える検討委員会」メンバーの選定方法とその考え方
(4)今後の計画についての考え方
13 都市計画道路の見直しについて
(1)都市計画道路の役割
(2)都市計画決定している道路の総延長及び整備率
(3)未整備の主な路線
(4)見直しの基本的考え方及び課題
(5)今後のスケジュール
14 第3期市道バリアフリー推進計画~かごしまよかベンチプロジェクト~について
(1)ベンチの設置場所に対する投書についての見解
(2)ベンチの設置状況
(3)市民の声に基づいて設置したケースの有無
(4)市民の声を反映するための具体的な取組
(5)バス停へのベンチ設置の検討
(6)据置きのベンチの検討
15 鹿児島市における有形文化財保護について
(1)本市の「文化財保存活用地域計画作成事業」の概要、進捗状況、方向性
(2)「地域別ワークショップ~文化財(お宝)探しから始まる地域づくり~」の趣旨、概要、周知方法と参加状況、成果
(3)国指定有形文化財、県指定有形文化財、市指定有形文化財のそれぞれの指定件数と補助内容
(4)本市における国登録有形文化財の登録件数と補助内容
(5)本市における国登録有形文化財の所有者(県、市、法人、個人)ごとの件数
(6)登録抹消された国登録有形文化財の国及び本市の件数とその事由
(7)文化財保護に対する市長の見解
16 学校プールの運用について
(1)学校プール共用化等検討事業について
①事業の概要
②検討委員会の構成員と検討内容
③今年度のモデル事業の内容について
ア.モデル校の選定方法
イ.児童の移動手段及び学校の引率体制
ウ.水泳授業中の安全確保及び指導と評価の方法
エ.保護者参観への対応
④事業の成果と今後の課題
(2)プール管理等のための管理員の配置や自動で給水を止めるためのシステムが導入されている学校の数
17 不登校支援について
(1)不登校児童生徒の居場所について
①不登校等(傾向含む)児童生徒に対して教育委員会・学校が独自で設置している居場所の種類
②居場所数及び利用児童生徒数(居場所別、小・中学校別)
③居場所に配置されている市費・県費の職員数(居場所別)
④市費で配置されている職員の資格
⑤民間フリースクール等と教育委員会・学校との連携方法
(2)児童生徒が「学校に行きたい」と思える魅力ある学校づくりについて
①生徒指導提要に示されている魅力ある学校づくりに関する内容
②生徒指導の実践と「子どもの権利条約(児童の権利に関する条約)」との関連
③生徒指導提要を踏まえた不登校児童生徒への支援の方向性
④生徒指導提要の浸透に向けた教育委員会の取組及び課題
18 大規模災害の被災地における救助活動等の対応について
(1)国からの通知の内容
(2)本市の緊急消防援助隊の登録状況
(3)これまでの出動状況
(4)出動した消防職員に対する手当支給などの対応状況
(5)国の通知を受けた今後の対応
19 病院事業について
(1)医師、看護師の超過勤務の実態(最長・平均・要因・問題点)
(2)医師、看護師の人員確保の取組の中でのタスクシフト・チューター制度の有効性への見解
(3)災害時の出勤に係る特殊勤務手当の支給への見解
(4)人員確保やスキルアップなど勤務環境整備の新たな取組に対する考え - 再生
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令和6年第2回定例会
6月19日
本会議(個人質疑3日目・委員会付託ほか) -
永谷 さよこ 議員
1 鹿児島市の待機児童ゼロについて
(1)令和6年度保育所等の待機児童について
①待機児童とは
②利用保留児童とは
③6年度利用保留児童の総数と内訳
④利用保留児童数に入らないケースとは
⑤かくれ待機児童との違い
(2)待機児童ゼロに寄与した主な取組と実績について
①受け皿の確保
②保育士の確保
③利用調整
(3)保育環境の充実についての市長の見解
2 健康保険証廃止の影響について
(1)本市におけるマイナンバーカードの取得率
(2)国民健康保険被保険者におけるマイナ保険証の登録率と利用率
(3)後期高齢者医療被保険者におけるマイナ保険証の登録率と利用率
(4)令和6年12 月2日の保険証廃止後、現行の保険証は使用できるか
(5)6年12 月2日以降、国民健康保険へ新規加入する方の取扱い
(6)マイナンバーカードの健康保険証利用登録の解除について
①申請の概要
②周知・広報
(7)保険証廃止まで半年を切った現時点での市長の見解
3 学校給食に有機食品を取り入れる取組について
(1)みどりの食料システム戦略について
①農林水産業振興プランにおける本市の方針
②本市の主な取組
(2)学校給食の現状について
①令和5年度学校給食における有機食品の使用状況
②今後の有機食品を取り入れる取組
4 ヒアリングフレイル予防について
(1)ヒアリングフレイルとは何か
(2)ヒアリングフレイル予防によるメリット
(3)他都市の取組について把握しているか
(4)本市の高齢者の聞こえに関する取組状況
(5)本市における今後の考え
5 定期予防接種事業について
(1)本市における新型コロナウイルスワクチンの副反応の報告件数と内訳
(2)本市の予防接種健康被害救済制度の状況(申請数、認定数、否認、未完了)
(3)今回積極的勧奨でないことによる前回との周知方法の違い
(4)薬害訴訟が起こっていることについての認識 - 再生
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令和6年第2回定例会
6月19日
本会議(個人質疑3日目・委員会付託ほか) -
うかり ともえ 議員
1 明和小・中学校統合について
(1)保護者と地域住民の協議の内容とその論点
(2)市に提出された要望書についての見解
(3)今後の方向性
2 ファミリー・サポート・センター事業(子育て援助活動支援事業)について
(1)事業の目的と内容
(2)依頼会員・提供会員・両方会員数(過去3年間)
(3)依頼会員と提供会員への意識調査
(4)援助活動中の事故に対する責任及びその周知
(5)援助活動中の会員間の留意事項の周知等
(6)現状の課題
(7)依頼会員への周知・登録の見直し
(8)提供会員募集に対する今後の取組
3 こども医療費の現物給付について
(1)メリット・デメリット
(2)窓口負担ゼロの対象拡充についての見解
(3)鹿児島県が実施している小児救急電話相談
(4)今後の取組
4 ヤンバルトサカヤスデについて
(1)本市の発生状況
(2)発生の原因・把握方法
(3)駆除剤について
①駆除剤の害の有無
②利用した市民の声
③駆除剤の自然環境調査の状況
(4)多く発生する年としない年の有無とその原因
(5)県が中心となって行っているヤンバルトサカヤスデ対策検討委員会について
①設置目的・検討事項
②委員会構成
(6)まん延防止に向けた国や県への要望内容 - 再生
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令和6年第2回定例会
6月19日
本会議(個人質疑3日目・委員会付託ほか) -
大森 忍 議員
1 市長の政治姿勢について
(1)政府による特定利用空港・港湾の選定について
①特定利用空港・港湾の選定に対する見解
②鹿児島県が軍事基地化されようとしていることに対する見解
(2)地方自治法改正案について
①地方自治を否定するような改正案に対する見解
2 地域公共交通の課題について
(1)本市公共交通を取り巻く状況について
①市長と公共交通事業者等の意見交換における事業者及び働く者の代表者の声と、特徴的な意見
②本市の公共交通の現状認識
③平成30 年度から令和4年度までの敬老パスの対象人口、交付枚数、利用回数と市の負担金及び4年度の交通事業者別の市の負担金
④ラピカの積み増しの仕組み
⑤元年度から5年度までの交通局におけるラピカプレミアムの概算額
(2)鹿児島市公共交通ビジョン協議会について
①同協議会設立の目的と効果
②同協議会の構成メンバー
③6年度同協議会の収支予算額とその内訳
④6年度事業計画の概要
⑤地域公共交通ネットワーク再構築検討事業の基礎調査の内容と今後のスケジュール
⑥同協議会の今後の進め方
3 鹿児島市の渋滞対策について
(1)鹿児島県交通渋滞対策協議会の目的
(2)主要渋滞箇所の対策実施後の流れ
(3)本市の令和5年度効果分析実施箇所
(4)本市の5年度経過観察箇所
(5)本市の5年度対策実施予定箇所
(6)本市のトラック・バス事業者から見た渋滞箇所
4 市立病院について
(1)新型コロナウイルス感染症の対応状況
(2)第2期鹿児島市病院事業経営計画(令和5年度改訂版)について
①診療・運営別の鹿児島市立病院の課題
②何を再整備されるのか
③医師・看護師等の具体的な確保策
④医師・看護師等の働き方改革への具体的な取組方法
⑤新興感染症の感染拡大等に備えた対応策
⑥再整備における総事業費、財源の考え方、増収見込み、今後のスケジュールと収支の見通し
5 市営住宅等を活用したまちづくりについて
(1)市営住宅の現状について
①直近の市営住宅の全戸数と空き家戸数(政策空家数、準備中空家数、その他)の内訳
②直近の武岡市営住宅のうち、武岡住宅第一、武岡住宅第二、武岡住宅第三の全戸数、空き家戸数(政策空家数、準備中空家数、その他)の内訳
(2)武岡住宅第一A街区について
①A街区の建て替え計画の概要と工事期間
②現在の進捗状況
(3)第3期鹿児島市公営住宅等長寿命化計画について
①計画の目的及び計画期間
②市営住宅のストック状況及び入居状況
③市営住宅の目標管理戸数
④各住宅の選定結果(令和6年~37 年)
⑤武岡住宅の選定結果及び管理戸数並びに令和15 年、37 年の管理戸数の目安
(4)武岡小学校及び武岡台小学校について
①武岡小学校が分離するまでの児童数
②分離時の武岡台小学校の児童数
③6年4月現在の武岡小学校及び武岡台小学校の児童数
(5)武岡住宅第三建替基本計画について
①武岡住宅第三の概要、既存戸数、建て替え戸数、
②武岡住宅第三建替基本計画作成業務の目的及び業務内容
③建設余剰地の活用等の考え方
④地域事情による市営住宅の子育て専用枠の拡大の考え方 - 再生