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ふじくぼ 博文 議員

ふじくぼ 博文 議員
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令和2年第1回定例会
3月4日
本会議(個人質疑2日目・委員会付託) - 1 合併から16年目、本市の均衡ある発展について
(1)合併後の現状認識
(2)均衡ある発展に何が必要か
(3)市民理解への広報・啓発
(4)次期総合計画策定の取組内容とスケジュール
2 本市の防災対策について
(1)今、求められる自助・共助・公助の防災対策とは何か
(2)「コミュニティタイムライン」について
①概要
②事例の把握と効果
③避難訓練に参加した当局の感想
④全市的に広報・啓発すべき
(3)「被災ツリー」について
①概念及び概要
②事例の把握と効果
③桜島火山防災に応用すべき
3 建設業における女性の活躍推進について
(1)「もっと女性が活躍できる建設業行動計画」の官民で目指す目標と現時点での達成状況
(2)「女性の定着促進に向けた建設産業行動計画」の目的とその概要
(3)「働き続けられるための環境整備」に関する建設局の取組状況
(4)今後の「建設業における女性の活躍推進」に関する建設局の見解
4 上下水道事業の現状と課題について
(1)水道事業における老朽化対策と耐震化対策の進捗状況について
①水道管路の法定耐用年数を過ぎた割合(基幹管路・配水支管)
②配水支管の老朽化対策の進捗状況と今後の予定
③基幹管路の耐震化対策の進捗状況と今後の予定
④病院ルートの耐震化対策の進捗状況と今後の予定
(2)公共下水道事業における老朽化対策と耐震化対策の進捗状況について
①下水道管路の法定耐用年数を過ぎた割合
②老朽化対策の対象管路(対象・調査内容)
③老朽化対策の対象管路の進捗状況と今後の予定
④建設局から引き継ぐ雨水路の老朽化対策と耐震化対策は大丈夫か
5 市民活動団体に対する支援について
(1)NPO基盤強化事業について
①本年1月末におけるNPO法人の団体数、これまでの団体数の増減の傾向と要因
②平成30年度及び令和元年度の取組みの特徴
③これからの課題
(2)市民とつくる協働のまち事業について
①315万2千円が計上されている新年度予算の特徴
②平成30年度及び令和元年度の採択事業数と特徴
③平成30年度及び令和元年度の補助採択後の対応
④平成30年度及び令和元年度に採択された団体の特徴的な自己評価は
6 武・田上地域の課題について
(1)鹿児島東西幹線道路の整備状況
(2)県道鹿児島東市来線の現状と改良予定
(3)田上川(新川)の河川改修の現状と課題
(4)森市長のマニフェスト「63番 田上小学校周辺での土地区画整理事業の検討」について
①土地区画整理事業の現状(施行箇所と概成予定)
②公共用地不足率調査(内容、結果)
③土地区画整理事業の導入検討状況
④森市長の思い - 再生
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令和元年第2回定例会
6月27日
本会議(個人質疑3日目) - 1 地方創生について
(1)本市の人口の動向について
①2015 年の国勢調査と直近の増減
②2060 年の将来人口ビジョンとのかい離はどうか
③合計特殊出生率の2013 年と直近の比較
④関連施策を通じた移住人口は直近で何人なのか
⑤将来人口ビジョンとのかい離や合計特殊出生率などの数字の評価と見解
(2)市まち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総合戦略の検証・総括の時期・観点・メンバー・内容・公表時期など
(3)次期総合戦略はどのような作業を経て、いつごろまでに策定するのか
(4)次期総合戦略は国の「第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略」の方針に基づくものか
(5)地方創生拠点整備交付金の金額と使途、評価
(6)地方創生拠点整備交付金の使途への見解と国への要望
(7)本市総合戦略をベースとした地方創生の取組みの評価
(8)本市総合戦略と第五次総合計画との計画期間の整合
2 子どもの貧困対策について
(1)改正子どもの貧困対策法の特徴
(2)本市の子どもの未来応援事業のアンケート調査以降の主な施策
(3)東京都江戸川区の「おうち食堂」と「KODOMOごはん便」の評価
(4)江戸川区の両事業を本市で実施するに当たっての課題
(5)今回の法改正を受けて地域の実情に合った対策をどのように推進するのか
3 森林経営管理法と森林環境譲与税について
(1)森林環境譲与税の仕組みと本市の概算額
(2)森林環境譲与税の使途の定め
(3)県の設置した森林経営管理市町村サポートセンターの仕組みと連携
(4)本市の民有林面積と森林計画が策定されていない人工林面積
(5)現時点での森林の状況把握と所有者の特定や意向確認
(6)業務量の増加に伴う人員確保や指導体制の課題
4 耐震改修工事等の補助制度の代理受領について
(1)代理受領制度とはどのような制度か
(2)代理受領のメリット・デメリットを示せ
(3)本市補助制度で代理受領を導入している事業の有無
(4)代理受領に関する国等による制限の有無
(5)代理受領制度の導入への見解
5 公共下水道の雨水路の所管換えについて
(1)本市の公共下水道の現状
(2)雨水路の所管換えの背景
(3)所管換えの課題
(4)所管換えのスケジュール
6 上下水道事業について
(1)検針及び料金徴収等の業務の包括外部委託について
①受注者への業務の引き継ぎは円滑にできたのか
②職員の過度な時間外や職員による市民対応は発生しなかったのか
③包括外部委託における収納率は委託導入前に比べ、どうなったのか
④お客様サービスの向上とモニタリング手法
⑤雇用人数と地元雇用
⑥受注者職員の定着率(在職年数等)の把握と官製ワーキングプアの温床の懸念
⑦経営の効率化、経費の削減が図られたのか
(2)鹿児島市水道ビジョンの見直し版と広域的連携について
①計画の延長に至った経緯
②「広域連携の検討」など新規に加えた取組事項を具体的に示せ
③鹿児島県水道ビジョンの特徴
④県水道ビジョンと本市水道ビジョンとの整合
⑤改正水道法における「広域的連携」について、どのように規定しているのか
⑥現時点で本市は、「広域的連携」について、どのように考えているのか
7 武・田上地域の課題について
(1)東西幹線道路の整備状況について
①現在の工事内容と今後のスケジュール
(2)新川(田上川)の改修について
①JR鹿児島本線田上橋梁架け替え工事の現状
②架け替え工事のスケジュール
③住民説明会での意見とその反映
④現状の深夜作業における騒音振動に関する見解と対策
(3)田上小学校周辺の面的整備について
①本市の土地区画整理事業の全体の現状と課題
②2013 年から直近までの田上5丁目、6丁目付近の新築住宅等の認識
③再度現地調査等すべきと考えるがその見解 - 再生
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平成30年第3回定例会
9月19日
本会議(代表質疑2日目) - 1 市長の政治姿勢について
(1)第196回通常国会に関して
①安倍首相の政治手法への見解
②高度プロフェッショナル制度の創設により過労死問題は解決するのか
③本市へいわゆるカジノを誘致する考えはないと思うがどうか
(2)平和について
①市長にとって「平和」とは何か
②悲惨な戦争の教訓を次世代へ伝承する本市の具体的な取組みと課題
③日朝首脳の対話で拉致問題などの解決を図ることへの見解
(3)防災対策について
①8・6豪雨災害から25年、ハード面の整備は大丈夫なのか
②桜島防災対策に比較して、他の自然災害についての訓練や避難、情報提供など弱いように感じるが現状はどうか
(4)任期の折り返しを迎えて
①任期中に成し遂げたい施策と着手しておきたい施策
②県都の市長として三反園知事の評価と県都のまちづくりについての連携
③ドルフィンポート跡地の活用案と本市のサッカー場整備の関係
(5)障がい者の雇用率の水増しについて
①この問題の本質は何か
2 本市の障がい者の雇用について
(1)本市における障害者雇用率(市長事務部局、教育委員会(教員・その他)、各企業別)
(2)障がい者としての確認方法
(3)法定雇用率達成のための施策
(4)後天的な障がい者を法定雇用率に算定することの見解
3 会計年度任用職員について
(1)対象者への説明の有無
(2)法改正における職務上の違い
(3)会計年度任用職員の処遇
(4)財源の考え方
(5)今後のスケジュール
4 平成29年度決算について
(1)29年度一般会計及び特別会計決算の特徴並びに評価。単年度収支黒字の要因
(2)健全化判断比率改善の要因と見解
(3)一般会計歳入について
①自主財源の比率が増加した要因及び市税収入増の要因
②地方交付税等の減少と臨時財政対策債の増加の要因及び普通交付税減少への見解
③市税徴収に関する取組み及び結果への評価
④歳入に関する特徴的なもの
(4)一般会計歳出について
①土木費執行率の要因と災害復旧費への見解
②入札執行残の取扱い
③効果的であった施策
④財政調整基金に対する見解
⑤決算を踏まえた31年度予算編成に対する考え方
5 街頭防犯カメラ設置費補助事業について
(1)平成29年度の設置状況
(2)「街頭防犯カメラの設置及び運用に関するガイドライン」の遵守事項は誰がどのようにチェックしているのか、また、本市もチェックするのか
(3)法令に基づく照会など画像の提供をしたケースはあったのか
(4)今年度は何団体、何件の申込みか、次年度以降も実施するのか
(5)設置の効果や課題をどのように検証するのか
6 地域コミュニティ協議会について
(1)先行した3校区の町内会加入率は伸びたのか
(2)協議会結成が先行したところは町内会加入率がよいのか
(3)協議会結成で町内会役員の負担は軽減したのか
(4)町内会加入率と役員負担の軽減と協議会結成の相関関係への見解
(5)コミュニティのあり方に対して論議が必要ではないか
7 ごみ減量の現状と今後の見通し及びごみ袋有料化についての考え方について
(1)金属類の分別・排出の現状
(2)1人1日あたりごみを100グラム減量すると決めてからの取組みの方針と具体的な取組み及び直近の実績・評価
(3)100グラム減の達成の見通しと時期
(4)ごみ袋の有料化の判断時期、条件、手続きの考え方
8 「鹿児島市再生可能エネルギー導入促進行動計画」の進捗状況と課題について
(1)風力発電や小水力発電等の「供給量拡大」についての取組みの進捗状況と次年度以降の具体的取組みと課題
(2)避難所への独立電源型街灯のモデル的導入検討等の「需要量削減」についての取組みの進捗状況と次年度以降の具体的取組みと課題
(3)太陽光発電の買い取り価格の低下による影響、本市の補助制度や補助件数等の検討の必要性
(4)「鹿児島市再生可能エネルギー導入促進行動計画」全体の現段階の評価と今後の取組み
9 高齢者関連施設の防火対策について
(1)スプリンクラー設備の設置基準に係る改正の内容
(2)過去5年間の指導監査等において、不適切な事例が認められた件数と主な内容
(3)高齢者関連施設2カ所のスプリンクラー等整備に係る補正予算の概要
(4)今後の考え方
10 酷暑の現状と対策について
(1)本年7・8月の気温(本市と全国平均・最高気温との比較、平均気温の平年差)
(2)本市と全国の熱中症で搬送された年代別数と昨年との比較
(3)本市の熱中症対策と昨年との比較
(4)平成27年度から30年度までの学校の管理下における熱中症の発生状況
(5)小・中・高等学校における大会等での熱中症対策のマニュアルと具体的な対応の実態
(6)次年度以降に向けた対策の強化
(7)公共施設の開放とサービス
(8)運動会開催時期の見直しや部活動などの制限の検討
11 市認可外保育施設における乳児死亡事案に係る検証委員会の報告書について
(1)過去の保育施設等での重大事故発生並びに検証委員会設置の有無
(2)検証委員会の報告書にある11の提言について
①国や県にどのように求めていくのか
②本市に求められていることをどのように処理するのか
③課題は何か
12 幼児教育アドバイザーの配置について
(1)役割についての認識
(2)他都市の調査の状況
(3)本市での配置の考え方
13 鹿児島市避難所運営マニュアルについて
(1)国や県のガイドラインに沿ったものか
(2)本市の指定避難所・福祉避難所の数、その全てに適用されるのか
(3)平成27年の桜島噴火警戒レベル4への引上げの対応で得た教訓と反映
(4)庁内の横断的な協議はどうなっているのか
(5)市民への説明や理解についての方策
(6)観光客や外国人への対応
14 本県・本市の林業と森林経営管理法について
(1)本県林業の生産量と需要増の背景と現状
(2)適正な管理をされていない森林の本市の実態
(3)法による森林所有者の責務の内容と罰則の有無
(4)森林の経営管理の仕組みと本市の業務と体制
(5)所有者が不明の森林の処理
(6)財源の考え方
15 ポスト西郷どんについて
(1)NHK大河ドラマ「西郷どん」放映後の対策
(2)リピーター増に向けての取組み
(3)文化・観光交流協定に基づき鹿児島・松本空港間の航空路線新設の可能性及び働きかけ
16 天文館ミリオネーション開催事業について
(1)冬場の宿泊観光客の増
(2)4回目を迎える中での特徴的な取組み
(3)鹿児島中央駅前でのイルミネーションとの連続性
(4)カゴシマシティビュー夜景コースとの連携
17 週休2日工事について
(1)目的と概要
(2)制度の実績
(3)受注者並びに労働者へのメリット・デメリット
(4)本市の評価
(5)国や県の動向と本市の見解
18 土地区画整理事業の今後の進め方について
(1)市街地整備手法検討事業において抽出された面的整備検討地区のうち、未整備の都市計画道路「御所下和田名線」を含む「谷山第三地区隣接地区」の今後の進め方
(2)「田上小学校周辺地区」の今後の進め方
(3)着手時期の基本的な考え方
19 市営住宅指定管理者制度導入事業について
(1)申込みをした業者数
(2)執務室の確保をさせる理由と内容及び場所
(3)委託料の見込額の積算根拠、これまでと比べ削減が図られるものか
(4)指定管理者に対しどのような期待をするのか
20 橋りょう長寿命化修繕計画について
(1)概略点検と近接目視による点検の違い
(2)近接目視による点検の進捗状況
(3)橋りょうの修繕計画への影響
(4)コスト縮減効果への影響
(5)今後の考え方及び市民への影響と対策
21 消防団応援の店について
(1)業種別登録件数
(2)利用状況及び把握方法
(3)登録店からの要望と対応
(4)消防団員への情報提供
(5)市の施設登録への見解
(6)同制度が消防団員加入促進につながるか
22 市立中学校生徒の死亡事件に関して
(1)総合教育会議の議長としての森市長の受けとめ方
(2)この出来事を受けての教育長のメッセージの発信
(3)現時点における今後の最重要課題と教訓
(4)夏休みに入る前と夏休み期間中の指導の有無
(5)現時点での生徒や教職員等の状況と教育委員会のサポート体制と課題
(6)今後の対応
23 学校規模適正化・適正配置に関する説明会の実施状況と今後の対応について
(1)「統廃合を前提としたものではない」とすると説明会の目的は何か
(2)最も多い参加者数と最も少ない参加者数、総参加者数と教育委員会としての評価
(3)主な質問・意見
(4)今後の対象校の説明会の実施時期
(5)全ての説明会が終了した後の教育委員会の方針
(6)教育委員会からの再度の説明会は考えているのか
(7)地域住民や保護者からの再度の説明会の要請があった場合の考え方
24 学校給食費の公会計制度導入に関して
(1)既に導入している都市と検討している都市
(2)児童生徒・保護者・教職員・行政等に対するメリット・デメリット
(3)検討開始から導入までの期間
(4)本市における導入に対する考え方とその理由
25 交通事業について
(1)「自動車運送事業の抜本的な見直し」についての答申に基づく、職員の処遇への対応
(2)今後のスケジュール
26 病院事業について
(1)基幹災害拠点病院の指定要件
(2)BCP(事業継続計画)の内容及び現在の整備状況
(3)食料、飲料水、医薬品等の備蓄状況、地域の関係団体・業者との協定状況、備蓄量は何人の3日分か
(4)現在使用中のDMAT車両の仕様と災害派遣に対応できるのか
(5)災害医療に関する項目を鹿児島市病院事業経営計画に盛り込むべき - 再生
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平成28年第3回定例会
9月12日
本会議(代表質疑1日目) - 1 市長の政治姿勢について
(1)アベノミクス並びにこの間の国民生活の現状に対する認識
(2)国民が切実に憲法改正を求める条項があると考えるのか
(3)今回の鹿児島県知事選挙における選挙戦とその結果について
①伊藤前知事を応援した理由と根拠、三反園氏が勝利した背景
②新知事のウォーターフロントの整備構想と「ドルフィンポート敷地等における施設のあり方検討会」での本市の3つの意見
③市電延伸は可能な限り早くすべきと考えるが見解を
④サッカースタジアム整備の主導権は鹿児島市か、県か。全天候型施設をどのように考えているのか
⑤こども医療費の現物給付を早急に
⑥月一回くらいのペースも含めて県との協議のあり方
⑦原発について
ア.三反園知事の姿勢の評価
イ.事業者の姿勢の評価
(4)次期市長選について
①出馬に至った経緯と何をされたいのか
②一般的な多選批判にどう応えるのか
③マニフェストは、いつ頃市民の皆さんへ明らかにされる考えか
④自らの健康・体力・気力・判断力はどうか
2 戦争を風化させない平和施策について
(1)第二次世界大戦戦亡者慰霊祭の児童生徒の「慰霊の言葉」は公募か特定の学校に依頼か
(2)「慰霊の言葉」は児童生徒が個人で書いているのか
(3)戦亡者として敵味方の分け隔てなく慰霊している趣旨が児童生徒に明確に伝わっているのか
(4)広島市の「平和への誓い」と同様な取組みが必要と考えるが見解を
(5)戦災・復興資料収集事業で集めた資料はどこで、どのように保管しているのか
(6)同資料を展示、学校への貸し出しなど広く公開するとの答弁に対する現状と次年度以降の考え方
(7)平和都市宣言30周年を記念した「平和資料館」、「平和資料室」設置への見解
3 平成27年度決算について
(1)一般会計及び特別会計決算の特徴並びにその評価
(2)健全化判断比率の実質公債費比率及び将来負担比率の改善の要因と見解
(3)一般会計歳入決算について
①自主財源が構成比で0.6ポイント減少した主な要因
②市税収入の減の主な要因
③依存財源の地方交付税の減少と国庫支出金が増えた要因
④普通交付税等の大幅な減に伴う将来への懸念と対策
⑤収入未済額や不納欠損額、滞納繰越分徴収の傾向と取組内容、結果の評価
⑥その他歳入に関する特徴
(4)一般会計歳出決算について
①土木費の執行率85.9%の要因
②災害復旧費の執行率71.1%の見解
③民生費の増加傾向への見解
④入札執行残の適時・適切な補正
⑤最も効果的であった具体的施策
(5)29年度予算編成に向けて歳入及び歳出の留意点
4 公契約条例等について
(1)報酬下限額を設定している自治体名と数、基本条例や要綱を制定している自治体名と数
(2)自治体自ら公契約条例等を制定されていることについての分析
(3)当局の情報収集への取組状況
5 国民健康保険事業財政健全化計画について
(1)計画を策定するに至った経緯
(2)計画策定の目的、計画期間、計画期間の設定の考え方
(3)第五次総合計画第3期実施計画、次期行政改革大綱策定との関連
(4)消費税増税延期、国保事業の県一括の影響
(5)乳幼児医療制度における現物給付の国保財政への影響
(6)現物給付導入と国庫負担金削減措置の動向と影響
(7)市民負担の増が前提ではないのか
6 自然大災害への対応について
(1)想定外の事態にどう対応するのか
(2)職員が登庁する判断の根拠を周知するべきでは
(3)過大な需要への現状と対応(物資の流通、炊き出し、罹災証明等)
7 家庭ごみの減量化・資源化について
(1)ごみの減量化・資源化のさらなる推進を図るための基本的考え方
(2)設定した目標値と考え方、取組効果の検証期間の考え方
(3)家庭ごみの減量化・資源化推進に向けての今後のスケジュール
(4)住民説明会の概要とスケジュ-ル、スマホアプリの概要と配信時期
(5)これまでの取組みから何を学び、何を反省し、それらを今回の施策にどう反映されているのか
(6)当面の間、有料化はしないと理解してよいのか
(7)家庭ごみの減量化・資源化の推進に向けての環境局長の決意
8 次期高齢者保健福祉・介護保険事業計画策定に当たって
(1)介護予防・日常生活支援総合事業について
①要支援1・2の方を地域支援事業に移した背景
②平成27年度末における要支援1・2の認定者数とサービス利用者数
③サービスの低下にならないか
④サービスの内容と単価は現行と比べてどうか、その考え方
⑤通所サービスの具体例
⑥訪問型、通所型両事業への実施主体の参入見込み
(2)要支援1・2の地域支援事業への移行は、次期計画の保険料低下につながるか
9 相模原市の障がい者施設での事件から何を学ぶか
(1)事件に対する市長並びに教育長の見解
(2)市民並びに児童生徒に対して一層の啓発・教育の必要性とその観点
(3)本市域内の障がい者施設における侵入者対策の状況
(4)閉ざされた施設になることへの懸念
10 生活・就労支援センターかごしまについて
(1)利用対象者の範囲
(2)利用時間の設定理由
(3)相談の対象内容、相談に対する対応
(4)予想される相談者数
(5)生活保護費の削減につながるか
(6)愛称の募集についての考え方
11 中心市街地活性化について
(1)第2期鹿児島市中心市街地活性化基本計画指標の「歩行者通行量」及び「第三次産業の従業者数」の基準値に対する最新値及び最新値が基準値を下回る原因
(2)現状を踏まえての課題
12 若年者と女性の就労支援について
(1)若年者と女性それぞれの就労に関する現状と課題
(2)若年者の就職後3年以内の離職率と全国と比較して高い数値の原因と対策、さらにUターンを希望する若年者への対策
(3)女性が就業するために、本市が取り組んでいる企業への働きかけ
13 本市観光の現状と課題について
(1)2015年度の入込観光客数、宿泊観光客数、外国人宿泊客数とその特徴及び増加している要因
(2)交通機関別入込状況のうち、バスが減少していることに対しての見解
(3)本市中心部の大型バス駐車場確保の協議状況及び考え方
(4)熊本地震による本市観光への影響
(5)九州ふっこう割第二期の本市への影響
14 明治維新150年カウントダウン事業について
(1)これまでのカウントダウン事業による観光客誘致の現状
(2)今後2年間での市民意識の醸成についての見解
(3)2018年NHK大河ドラマ「西郷どん」(せごどん)の動向と市長の思い
(4)明治日本の産業革命遺産と合わせた取組みの強化への見解
15 本市のスポーツキャンプ受入・誘致事業について
(1)2015年度鹿児島県内のスポーツ合宿(市町村別)及びキャンプ状況の分析
(2)東京オリンピック・パラリンピック事前合宿誘致事業の現在の取組みと課題
(3)鹿児島県内の市町村のキャンプ及び合宿地誘致の現況(東京オリンピック・パラリンピック、鹿児島国体、全国障害者スポーツ大会)
(4)本市の姉妹・友好都市、長沙市、ナポリ市を通してのスポーツキャンプ・合宿誘致の考えは
16 コンパクトなまちづくりについて
(1)鹿児島市集約型都市構造に向けた土地利用ガイドプランとの整合性
(2)対象となる区域
(3)対象外となる区域におけるまちづくりの考え方
(4)関係部局が連携した今後の取組み
17 道路行政について
(1)幹線道路整備計画について
①第6次5カ年計画の検証と課題
②第7次計画の内容と整備の進め方
(2)都市計画道路皇徳寺山之田線の経過と現状
(3)(仮称)鴨池田上線と(仮称)牟田和田線の検討状況
(4)「指宿スカイライン」無料化の本市交通体系への影響
18 道路、公園の維持管理について
(1)パトロール巡視、市民、職員からの過去5年間の情報提供数
(2)巡視、情報提供後の処理状況
(3)京都市のICTを活用した市民協働による維持管理に学ぶべき
19 田上地域の面的整備について
(1)新川河川改修の新天神橋から大峯橋までの整備計画
(2)新武岡トンネル開通による県道鹿児島東市来線への影響と同県道の整備計画
(3)本地域に対する当局の想い、認識
(4)面的整備の考え方
20 教育の情報化について
(1)教育の情報化について
①基本的な考え方
②ICT機器活用方法と授業中のシステムトラブル等への対応
③トラブルが授業中に発生した場合、その後の授業はどうなるのか
④ICT機器を活用した授業の事例の共有化、取組状況とその評価
⑤指針策定に向け調査研究を進めるべきと考えるがどうか
(2)情報モラル指導について
①平成27年度インターネット利用等に関する調査について
ア.児童生徒の携帯電話及びインターネット接続可能機器の所有状況
イ.家庭内ルール設定率と3年前との比較
ウ.携帯電話やインターネットの利用トラブル中、困った(困っている)ことがあると答えた割合と3年前との比較、主なトラブルの内容
エ.インターネットを利用していて感じることについての傾向と分析
②江戸川区の取組みに対する評価と今後、取り入れることについての見解
(3)佐賀の少年による不正アクセス事件以後の本市の対応と本市のセキュリティーについて
21 学校の空調設備の現状と今後の対応について
(1)空調設備は何台設置されているのか
(2)設置されている空調設備の古い順に台数と経過年数
(3)故障して利用できない台数と故障の理由
(4)利用できない空調設備への対応と業者との契約ではどうなっているのか
(5)空調設備の交換基準と内容
(6)実態に合った計画にするべき
(7)せめて今年の冬からは、設置してある全ての空調設備は利用できるようにするべき
22 消防行政について
(1)分遣隊や分団舎の全てが昭和56年耐震基準を満たしているのか
(2)救急車の配備は、高齢化の進行に伴う救急需要の増加も考慮されているのか
(3)人員は十分に確保されているのか
(4)耐震性のある防火水槽など消防水利は、いつ調査され十分に配置されているのか
(5)田上分遣隊庁舎の建て替えが必要ではないか
(6)田上分遣隊の管轄区域はいつ定めたのか、見直しが必要ではないのか
23 交通事業について
(1)局舎移転に伴うダイヤ改正のバス・電車事業ごとの効果
(2)現経営健全化計画の47の具体的施策の評価と課題
(3)次期計画の基本方針やスケジュールは定まっているのか
(4)新計画の計画期間も7年かそれより短いのか
(5)委託している北営業所のダイヤ改正をすべきと考えるが見解を
(6)桜島防災の観点から桜島営業所は直営化すべきと考えるがどうか
24 上下水道事業について
(1)「水道管路耐震化10か年計画」について
①進捗状況
②今後の課題
③計画の見直しはあるのか
25 船舶事業について
(1)今年度の利用状況の推移
(2)自動車道とフェリー使用時の運賃等の比較
(3)増収対策
(4)経営改善に向けた船舶局長の決意
26 病院事業について
(1)初診時選定療養費について
①7月の徴収実績
②7月の紹介状を持参した患者の推移
③市民からの声
④実績の分析と評価 - 再生
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平成26年第2回定例会
6月18日
本会議(個人質疑3日目) - 1 交通事業経営健全化計画の見直しについて
(1)見直しの背景・要因、計画との差異
(2)管理の受委託について
①他都市の実施状況(実施都市と委託割合、路線長か車両数か、経営状況)
②本市の実施状況(路線長か車両数か)
③なぜ計画より減収となったのか
④契約内容は他都市と同様なのか
⑤契約内容を見直す考えはないのか
⑥今後、計画値に近づけるために何をするのか
(3)ダイヤの見直しについて
①検討委員会の開催状況と進捗状況
②何が課題なのか
③市民への周知
(4)リニューアル事業について
①本局跡地処分の考え方及び処分の進め方
②売却の当初積算額と現時点の積算額との差異、要因
③電車事業の進捗状況
④バス事業の両営業所の進捗状況と住民説明会の実施状況、主な意見とその対応
⑤浜町営業所について
ア.給油所を設けることが可能であったのか
イ.なぜ設けなかったのか
ウ.所有するバスはどのように給油するのか
エ.給油施設周辺の渋滞やトラブルの懸念、周辺住民への説明
オ.民間の給油所で給油することによるコストの増加
カ.他都市の状況(平成26年5月21日中国・九州公営交通事業実務者連絡協議会での調査結果)に対する認識
キ.給油所を設けるべきと考える
2 ドクターヘリの運航と新病院について
(1)ドクターヘリの暫定運航の状況について
①当初の運航状況
②浜町ヘリポートの格納庫の設置理由と設置者
③現時点での鹿児島県ドクターヘリ運航要領、どこで検討するのか
④本市はどのように関与するのか
(2)米盛病院の救急ヘリについて
①新しい米盛病院の診療科目
②機種及びドクターヘリとの性能の比較
③鹿児島県ドクターヘリ運航要領への影響と変更があるのか
(3)新病院について
①現時点の工事の進捗状況
②ヘリポートの材質と理由(鹿大病院・米盛病院はアルミ製)
③ヘリポートの耐荷重の想定
④給油設備の設置場所と給油方法はどうなっているのか
⑤機長や整備士はどこで待機するのか
⑥運航管理室はどこに設置するのか
⑦格納庫の設置について
ア.現時点における格納庫の設置の考え
イ.ドクターヘリが待機している時の懸念
ウ.ドクターヘリが待機している時、他のヘリが飛来するケースの懸念
エ.九州各県ドクターヘリの格納庫の状況
オ.格納庫の必要性の認識
3 田上地域及び周辺の街づくりについて
(1)新川(田上川)河川改修について
①当初計画と現在までの進捗状況
②西之谷ダムを含めた抑止・流下能力の計画値と改修前・現状との比較
③県と市が架け替えた橋梁について
ア.数と迂回期間
イ.城ケ平橋の銘板にみる県と市の対応の違い
④トーカンマンション前の流下能力とボトルネックの解消
⑤JR鉄橋の改修の考え方と時期
⑥大峯橋上流の寄り洲撤去など計画未定の河川改修
⑦田上小学校周辺の内水排除をどのように改善するのか
(2)鹿児島東西幹線道路について
①新武岡トンネルの供用開始効果と曙陸橋の改修内容と期待される効果
②全体構想と都市計画路線部分、今後の予定
③一方で騒音・振動被害に悩む住民の実態調査と対策
(3)県道及び市道について
①県道鹿児島東市来線の田上小学校周辺の拡幅の考え方
②広木地区の県道永吉入佐鹿児島線につながる都市計画道路宇宿広木線の整備状況と期待される効果
③ゾーン30の施工状況と田上小学校周辺の計画、施工時期と住民への説明
④唐湊陸橋の経年劣化と(仮称)鴨池田上線の計画
(4)面的整備について
①土地区画整理事業の現状と課題
②田上地域についての県との協議内容
③協議を重ねるためにも現況調査が必要と考える - 再生