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大木 ひかる 議員

大木 ひかる 議員
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令和8年第2回定例会
6月18日
本会議(個人質疑2日目) - 1 生成AIの使用状況とルールについて
(1)AI等活用推進事業の予算の内訳は
(2)本市ではどのようなAIを活用しているか
(3)職員の負担軽減はどの程度進んだか
(4)削減できた時間をどのように活用しているか
(5)本市における生成AI利用ガイドラインの有無
(6)ハルシネーションへの対応は
(7)情報漏えいや著作権侵害等への取組状況
2 スケッターについて
(1)スケッターとは何か
(2)連携協定に至った背景と目的
(3)スケッターの周知広報は(事業者向け、市民向け)
(4)本市職員へ参加を促す予定はあるか
(5)連携期間が終了した後の本市におけるスケッターへの取組
3 ひとり親家庭の支援について
(1)本市におけるひとり親世帯数(母子家庭、父子家庭)
(2)母子家庭、父子家庭の就業状況(正社員、パート・アルバイト)
(3)母子家庭、父子家庭の収入状況(正社員、パート・アルバイト)
(4)ひとり親就業・定着一体的支援事業の背景と目的
(5)母子・父子自立支援プログラム含む既存事業との違い
(6)本市のひとり親家庭における養育費の受給率
(7)養育費の取決めをしている家庭と、していない家庭の養育費の受給率(母子家庭、父子家庭)
(8)養育費に関する公正証書等作成促進補助金の利用状況(過去3年)
(9)養育費の受け取りに係る弁護士費用補助金の利用状況(令和7年度)
4 宿泊税について
(1)課税客体の対象となる宿泊施設数(ホテル・旅館、簡易宿所、民泊)
(2)宿泊税の導入に向けた今後のスケジュール
(3)システム改修等支援補助金の内容
(4)課税免除が修学旅行に限られた理由
(5)特別徴収交付金の割合
(6)事業者向け説明会不参加者への対応
5 スポーツキャンプ受入・誘致事業について
(1)過去3年間のスポーツチームの受入れ状況と今後の誘致目標
(2)スポーツキャンプ受入・誘致事業予算の内訳
(3)キャンプによる経済効果
(4)Jリーグクラブの今後の受入れについて
①春秋制から秋春制への移行の背景と目的
②例年の冬の鹿児島キャンプはどうなるのか
③夏のキャンプの予定と課題
(5)民間との連携状況
6 多機能複合型スタジアムについて
(1)令和7年度の白波スタジアムと県立サッカー・ラグビー場における年間利用日数、年間稼働率、そのうちサッカー・ラグビー利用の割合
(2)新スタジアム完成後の3施設のそれぞれの年間稼働率の見込み
(3)稼働見込みを基にした収支の予測は
(4)市長会見で語られた与次郎エリアに充足されていない機能は何を想定しているか
(5)平成30年にまとめられた提言書には、地方公共団体に加え、スポーツチーム、金融機関、メディアに加え、イベント・交通・宿泊・飲食・小売等のステークホルダーを集め、合意形成を円滑に進める検討体制を構築しておくことが肝要であると記されているが、候補地選定の段階から検討体制を整える考えはないか
(6)新スタジアムを核として、30年後の与次郎エリアをどのようなまちにしたいと考えるか
7 部活動の地域展開について
(1)令和7年度にモデル事業を実施した対象学校数と部活数、生徒数
(2)7年度にモデル事業に関わった教職員の声
(3)8年度部活動地域展開検討事業予算の主な内訳
(4)8年度の休日に教職員が兼職兼業の申請をして、指導に携わった場合の報酬の財源と報酬額
(5)8年度の指導者確保に向けた取組
(6)学校、保護者、クラブ関係者へマニュアルの作成が必要と考えるが見解
(7)生徒からはどのような声があったか、また生徒の声について今後の見解 - 再生
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令和7年第4回定例会
12月8日
本会議(個人質疑1日目) - 1 幼児教育・保育の無償化について
(1)現在の支援内容
(2)0~2歳の保育所等の利用者数
(3)保育の無償化を実施した場合の影響額
(4)独り親家庭に限った保育の無償化の考えはあるか
2 市内の深夜バスについて
(1)過去の運行経路と便数
(2)現在の運行経路と便数
(3)深夜バスの運行を望む声が多くある中で再開の予定はあるか
3 宿泊税について
(1)鹿児島市宿泊税検討委員会での検討内容について
①宿泊税の使途
②税率(税額)
③課税免除
④宿泊事業者への事務負担等軽減策(特別徴収交付金・システム導入補助)
(2)宿泊施設による徴収から納付までに係る事務作業内容
(3)今後のスケジュール
4 第4期鹿児島市観光未来戦略におけるキャッシュポイントづくりについて
(1)クルーズ船の経済効果拡大に向けた具体的な取組と実績
(2)桜島や歴史・文化ゾーンを含む城山などの観光拠点の充実に向けた検討の内容
(3)甲突川リバーサイドの利活用の検討の内容
(4)官民連携によるキャッシュポイントの充実に向けた考え
5 多機能複合型スタジアム整備検討事業について
(1)25,000㎡以上の面積が必要とする提言書への見解
(2)今回の調査はスタジアムとしての調査なのか、多機能複合型スタジアムとしての調査か
(3)「集客性や収益性が高く、地域活性化が期待される都心部が最も望ましい。」との整合性は
(4)国からの交付金等は望めるか
6 新島へ新たに参入を予定している民間海上タクシーについて
(1)開業予定、運賃、船舶の大きさ及び定員
(2)運航日及び運航時間
(3)本市の関わり
(4)島民への利用助成の考え
(5)海上タクシーの情報提供及び島民への説明
7 鹿児島市火災予防条例一部改正について
(1)簡易サウナ設備について
①背景と概要
②設置基準とはどのようなものか
③どのような場所に設置することを想定しているか
(2)林野火災注意報・警報について
①背景と概要
②想定している火の使用制限の対象区域
③過去3年の林野火災注意報の発令条件に該当した日数
④過去3年の林野火災警報の発令条件に該当した日数
⑤市民への周知方法 - 再生
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令和7年第2回定例会
6月17日
本会議(個人質疑2日目) - 1 ラーケーションについて
(1)ラーケーションとは
(2)ラーケーションの背景・目的
(3)他都市の取組状況(愛知県・山口県)
(4)本市におけるラーケーション導入についての考え
2 公園の遊具について
(1)市内にある公園数と遊具数
(2)破損によって使用禁止になっている遊具の数(令和4、5、6年度)
(3)遊具の修繕等の数(4、5、6年度)
(4)遊具修繕等のための年間予算(4、5、6年度)
(5)遊具の修繕・改築を急ぐ声があるが当局の考えは
3 特別職報酬等改定について
(1)特別職報酬等審議会の答申を全て尊重する義務はあるか
(2)本年第1回定例会において、期末手当についても特別職報酬等審議会で諮るべきと議員から意見があったことに対する特別職報酬等審議会の見解
(3)プライマリーバランスが赤字かつ市債が増え、基金を取り崩している状況下で、特別職の給料、議員報酬を引き上げることに対して市長の見解
4 相乗りタクシー実証実験事業について
(1)事業の背景と目的
(2)実施スケジュールと実施期間がずれた理由
(3)利用者状況と相乗りになった数
(4)利用が伸びなかった理由
(5)本実証実験の結果を今後どう生かしていくのか
5 市場拡大を目指す事業者への支援について
(1)輸出チャレンジ支援事業の実績と主な内容(令和4、5、6年度)
(2)地域商社支援事業の実績と主な内容(6年度)
(3)海外展開を伴う商談成約件数の進捗状況とその内容(4年度以降の主な輸出品及び輸出国)
6 有害鳥獣被害対策事業について
(1)有害鳥獣による農作物への主な獣種ごとの被害金額(令和6年度)
(2)被害防止のための電気柵導入に対する補助件数と金額(4、5、6年度)
(3)イノシシ等の捕獲後の処理
7 鹿児島アリーナについて
(1)改修延期に伴うスケジュールの変更点
(2)改修に伴うユニバーサルデザインへの対応
(3)改修後に予定されるメインアリーナの座席数
(4)駐車場と周辺地域の渋滞について
①駐車台数と満車になる日数と割合(令和4、5、6年度)
②町内会や近隣住民からの要望・苦情の有無と内容
③近隣商業施設からの要望・苦情の有無と内容
④改修工事に伴い利用者増が見込まれる中で、先送りにできない問題だと捉えるが、市長の考え
8 新島の行政連絡船について
(1)廃止を検討している理由
(2)安全統括管理者の配置が困難な理由は何か
(3)住民との協議はどのような頻度で、どのような内容がなされているか
(4)住民の生活に関わる問題だと捉えるが、市長の考え - 再生
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令和7年第1回定例会
3月5日
本会議(個人質疑1日目) - 1 地域課題解決ビジネス支援事業補助金について
(1)事業の背景・目的
(2)対象事業者
(3)募集・選定方法
(4)具体的な補助内容
(5)具体的な目標
2 カゴシマシティコレクション販路拡大事業について
(1)事業の背景・目的
(2)本サイトで取り扱う商品
(3)既存の民間類似サイトがある中で、本市が開設する理由
(4)本市既存アプリ内での運用は不可能か
3 第3期鹿児島市グリーン・ツーリズム推進計画について
(1)目標指標の進捗状況について
①グリーン・ツーリズム登録団体等における売上額
②活動組織等及びグリーンファームにおける農業体験等の延べ体験者数
③農家民泊、農家民宿の受入れ家庭数
④SNSフォロワー数
⑤グリーンファームの利用者数
(2)基本施策「宿泊機能の強化」について
①農家民泊の受入れ家庭増へ向けた取組状況
②空き家活用の取組状況
(3)基本施策「体験メニュー等の高付加価値化・差別化」の取組状況
4 マリンピア喜入について
(1)各施設の利用者数の推移(令和元年度~5年度)
(2)施設使用料収入額と指定管理料決算額の推移(元年度~5年度)
(3)今回の料金改定における歳入増加見込額
(4)施設内レストランの状況について
①閉店した経緯
②閉店から今までの利用促進の取組
③今後の活用の見通し
5 桜島フェリーについて
(1)桜島フェリー運航収益の推移(令和元年度~5年度)
(2)貸切船の利用状況(元年度~5年度)
(3)納涼船と錦江湾ナイトクルーズの乗船者数の比較
(4)貸切船と錦江湾ナイトクルーズの利用促進の取組
(5)市電では運転士異常時列車停止装置設置事業が計画されているが、フェリーで同様の事案が発生した場合の対応
6 平川動物公園について
(1)ホワイトタイガー・カイの死亡原因と予知や予防はできなかったのか
(2)ホッキョクグマ・ライトの移動に伴う今後の予定
(3)ホッキョクグマ舎の今後の活用方法
(4)令和7年度の平川動物公園に係る歳出入額と料金改定による増収見込み
(5)SNS集客に向けた取組
7 都市型観光の推進について
(1)誘客力のあるアミューズメント機能の充実に対する具体的な取組
(2)ナイトタイムエコノミーの推進について
①今年度購入した照明の利用状況
②事業費が計上されなかった理由
③今後のナイトタイムエコノミー推進についての見解
8 天文館ミリオネーションの廃止について
(1)本イベントの背景と目的
(2)本イベントの効果と検証
(3)電球の使い道
(4)本イベントに代わる、にぎわい創出事業の有無と理由
9 中心市街地にぎわい創出支援事業について
(1)助成対象団体の定義
(2)これまでの取組
(3)事業の効果 - 再生
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令和6年第3回定例会
9月17日
本会議(個人質疑1日目) - 1 子育て支援について
(1)ひとり親家庭への支援について
①本市における児童扶養手当受給者数
②本市における養育費受給率
③養育費確保支援事業について
ア.養育費確保支援事業の実績
イ.今後支援策の見直しや拡充はあるか
(2)共同親権について
①共同親権とは
②メリット・デメリット
③現在までに相談等はあるか
2 学校給食について
(1)給食費の推移(令和2年度と6年度の比較)
(2)他県における公立小中学校での給食が国の基準を下回るエネルギーだったことについて本市の取組
(3)物価高騰に係る臨時交付金(学校給食支援補助金等)の支援策を今後検討しているか
3 稼ぐ観光について
(1)稼ぐ観光についての具体的な取組について
①多言語対応への支援について
ア.支援状況
イ.支援を受けた事業所の反応
②桜島自然体験アクティビティ整備事業について
ア.背景・目的
イ.基本計画の進捗具合
ウ.整備までの具体的なスケジュール
③ナイトタイムエコノミーの推進について
ア.ナイトタイムエコノミーとは
イ.令和5年度に実施した実証実験事業の背景・目的・概要
ウ.6年度の取組状況
(2)西のゴールデンルートアライアンスについて
①設立された背景・目的
②本市の取組
③今後期待されること
(3)鹿児島市DMOについて
①登録された背景・目的
②鹿児島市DMO戦略の推進状況(地域マーケティング・地域マネジメント)
③観光CRMアプリの活用状況について
ア.直近3年の登録加盟店数
イ.直近3年のアプリ利用者数
ウ.直近3年のアプリを使用した観光消費額
(4)鹿児島ファン拡大アンバサダー事業について
①事業に至った背景・目的
②事業のKPI
③取組状況
(5)宿泊税導入の検討について
①他自治体での導入状況
②導入自治体におけるメリット・デメリット
③本市の導入予定
(6)4年間取り組んできた稼ぐ観光について市長の見解
4 本市のふるさと納税(個人版)について
(1)ふるさと納税の直近3年の寄附額
(2)市民が他自治体に行ったふるさと納税の影響額(市民税寄附金税額控除額)及びふるさと納税の実質収支(直近3年)
(3)令和5年度の返礼品で、寄附申込件数が多い返礼品とその件数(上位3つ)
(4)ふるさと納税のリピーター率及びリピーター数(直近3年)
(5)返礼品を地場産品とすることについての考え
(6)産地偽装問題について本市の取組
(7)目標額50億円へ向けた具体的な取組
(8)寄附金の今後の使い道
5 新島利活用策について
(1)土砂しゅんせつの進捗状況
(2)コロナ禍で休止した観光施設整備事業の再開はあるか
(3)行政連絡船について
①直近3年の利用状況
②海上運送法等の一部を改正する法律に伴う主な改正点と影響
(4)住民、関係団体との連携・協力 - 再生