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大原 葉 議員

大原 葉 議員
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令和7年第1回定例会
3月7日
本会議(個人質疑3日目・委員会付託ほか) - 1 「時代の潮流」、「世界の潮流」についての市長の認識について
(1)欧米の政権交代の背景
(2)アメリカの政策転換が世界や日本、私たちの生活に今後及ぼす影響
2 新型コロナウイルスワクチン接種について
(1)定期接種の現状について
①接種者数及び接種割合
②定期接種開始時点の見込み数
③見込み数に対する接種割合とその要因
④令和6年度の決算見込額
(2)新型コロナウイルスワクチン接種事業に使われた税金(2~5年度の推移)
(3)厚生労働省の新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査部会における審査結果について
①全国の申請受理件数(全数・うち死亡数)
②全国の認定件数(全数・うち死亡数)
③本市の申請受理件数(全数・うち死亡数)
④本市の認定件数(全数・うち死亡数)
(4)新型コロナウイルスワクチン接種による健康被害を受けられた方に対する市長の思い
3 HPVワクチン接種について
(1)HPVワクチン接種の現在に至る経緯
(2)本市のHPVワクチン接種について
①令和6年度当初の接種見込数と実際の接種件数(定期接種・キャッチアップ接種)
②6年度当初の接種見込みに対する接種割合とその要因(定期接種・キャッチアップ接種)
③6年度の決算見込額
(3)副反応について
①症状
②本市の副反応疑い報告数
(4)本市の相談窓口
4 帯状疱疹ワクチン接種について
(1)定期接種に至った経緯
(2)本接種に係る令和7年度の事業費とその概要
5 (仮称)かごしま郡山風力発電事業計画について
(1)現在の進捗状況と今後の見通し
(2)景観資源の定義及び定義に当てはまる本市の景観資源
(3)本事業地域の保安林の種類とその役割
(4)住民説明は十分になされたかの認識
(5)本市の本事業への関わり方のスタンス
6 選択的夫婦別氏(いわゆる夫婦別姓)制度について
(1)選択的夫婦別氏制度とは
(2)選択的夫婦別氏制度検討の背景
(3)令和3年に内閣府が実施した「家族の法制に関する世論調査」の結果の概要
(4)本制度導入に対する賛成と反対の主な意見
(5)旧姓の通称使用や旧姓併記が可能なもの
7 平和都市宣言35 周年・戦後80 年記念事業について
(1)事業の目的
(2)事業の概要と予算
(3)鹿児島大空襲を語り継ぐ本市の取組
(4)本市の小中学校における平和学習と鹿児島大空襲の取扱い
8 第2期GIGAスクール構想について
(1)1人1台タブレット端末の利用状況・具体例
(2)1人1台タブレット端末を取り入れた学習の成果と課題
(3)学校におけるデジタル化の整備状況
(4)学習者用デジタル教科書の概要と導入状況
(5)タブレット端末更新の予算と内訳 - 再生
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令和6年第4回定例会
12月11日
本会議(個人質疑3日目) - 1 新型コロナウイルスワクチン接種について
(1)本年秋の定期接種について
①現在の接種者数及び接種割合
②市が想定していた接種数及び想定に対する現時点での接種割合
(2)ワクチン接種を行う医療機関とワクチンの種類について
①接種を行う医療機関の数とワクチンの種類別医療機関数
②医療機関ごとのワクチンの種類についての情報提供
(3)厚生労働省の新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査部会における審査結果について
①全国の申請受理件数(全数・うち死亡数)
②全国の認定件数(全数・うち死亡数)
③本市の申請受理件数(全数・うち死亡数)
④本市の認定件数(全数・うち死亡数)
⑤本市で死亡認定された方の接種回数
⑥本市で死亡認定された方のワクチン接種後から亡くなるまでの日数
(4)新型コロナウイルスワクチン接種による健康被害の現状に対する市長の思い
2 合併20 年を迎えた合併5地域のまちづくりに対する市長の政治姿勢について
(1)1期目4年間の施策と成果
(2)合併5地域の課題と施策について
①人口減少
②町内会加入率
③空き家の活用
④公共交通不便地対策等
⑤在宅医療と介護の連携
⑥農家の高齢化と担い手不足
(3)特認校制度の現状
(4)今後の合併5地域のまちづくりに対する市長の思い
3 本市石谷町ゆかりの偉人・町田久成について
(1)町田久成の功績
(2)地元住民有志による顕彰活動について
①顕彰活動に至る経緯
②活動目的及び具体的な活動
(3)地元住民有志による顕彰活動に対して本市が現在行っている支援及び今後可能な支援
4 (仮称)かごしま郡山風力発電事業計画と日本の風力発電の現況について
(1)現在の進捗状況と今後の見通し
(2)環境影響評価準備書に対する主な知事意見・経済産業大臣勧告
(3)知事意見・経済産業大臣勧告を受けて事業者が示している変更点
(4)県景観条例の目的
(5)市景観条例の目的
(6)市景観条例における景観形成及び景観形成重点地区の定義
(7)八重の棚田や八重山は景観資源であるか、またその理由
(8)保安林解除における直接の利害関係者の考え方
(9)保安林解除について市長が同意する場合の要件
(10)不安と恐怖を感じている地域住民がいることについての市長の見解
(11)日本の風力発電について(全国・九州・鹿児島)
①陸上及び洋上風力発電の現在稼働中の基数
②現在計画中の風力発電の事業数
③日本の全発電量に占める現在稼働中の風力発電の割合
(12)クマタカへの影響
5 市立小中学校における不登校児童生徒の状況について
(1)現状について
①不登校児童生徒数の推移(令和2年度~5年度、小中学校別)
②不登校児童生徒のうち年間90 日以上登校できていない児童生徒の割合の推移(2年度~5年度、小中学校別)
(2)本市が設置しているフレンドシップ、フレンドルーム、フレンドステップ・メタバースについて
①概要
②現時点での利用状況及び成果と今後の展望
(3)多様な学びの場の必要性についての教育長の考え - 再生
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令和6年第3回定例会
9月17日
本会議(個人質疑1日目) - 1 新型コロナウイルスワクチン接種について
(1)本年4月から変更された新型コロナウイルスワクチン接種の位置づけ
(2)本年10月から始まる定期接種について
①対象者数
②通知及び接種方法
③定期接種対象者の個人負担額とその設定理由
④令和6年6月議会で決定した9億7,600万円余りの補正予算の使途
⑤新型コロナウイルスワクチン接種1回当たりの費用の内訳と昨年度との比較
⑥使用予定ワクチンのメーカーと選定方法
(3)厚生労働省の新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査部会における審議結果の累積状況について
①申請受理件数(全数・うち死亡数)
②認定件数(全数・うち死亡数)
(4)新型コロナウイルスワクチン接種を含む健康被害救済制度について
①概要
②周知方法
③申請方法及び必要書類
④申請から認定までの期間
⑤申請可能な期間
(5)予防接種健康被害救済制度による給付金額(死亡・障害)について
①6年3月31日までの特例臨時接種の場合
②6年4月1日以降の予防接種法B類疾病定期接種の場合
(6)予防接種健康被害救済制度におけるインフルエンザワクチンの健康被害認定件数(この救済制度が始まった1977年から2021年までの45年間の被害認定数及び死亡認定数)
(7)本市における「厚生労働省の新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査部会の審議結果」について
①申請受理件数(全数・うち死亡数)
②認定件数(全数・うち死亡数)
③本市で認定された方の年代及び死因や重篤症例
(8)国及び本市の健康被害認定件数等を市ホームページで周知する考えがあるか
(9)子宮頸がんワクチン等を含め、ワクチンによる健康被害の周知方法
(10)本市の新型コロナウイルスワクチン副反応相談窓口及び健康被害救済の取組
(11)他都市の健康被害救済の取組(大阪府泉大津市の例)
(12)新型コロナウイルスワクチンによる健康被害の現状と本年10月から始まる定期接種に対する市長の思い
2 かごしま郡山風力発電事業の計画について
(1)保安林制度の概要について
①保安林の目的
②保安林の種類
③保安林における制限
④保安林解除の要件
(2)計画地域の保安林の種類
(3)環境影響評価(環境アセスメント)の目的
(4)環境影響評価の進捗
(5)計画地域で生息が確認されている重要な動植物
(6)事業者からの動植物についての報告及び事業者と本市との協議はなされたか
(7)2年前の知事意見や大臣勧告を受けて、本市と事業者において十分な協議や調整が行われたか、あるいは今後行われる予定であるか
(8)風力発電機配置予定地点から1km圏内の住居の軒数及び一番近い住居までの距離
(9)風力発電機(4,300kw)の稼働に伴う騒音による住民の生活や健康への影響
(10)事業者による住民への丁寧かつ十分な説明はなされたか
(11)環境影響評価の今後のスケジュール
(12)環境影響評価法第1章第3条の「国等の責務」における地方公共団体の責務について市長の認識
3 令和7年度使用中学校教科用図書の採択について
(1)本市における7年度使用中学校教科用図書の採択の方法
(2)教科書センターの役割
(3)教科書の法定展示会の趣旨と周知・広報の工夫
(4)教科書の法定展示会期間中の閲覧者からの意見や感想の取扱い
4 本市の公立小中学校教職員の現状について
(1)病気休職者数の過去3年間の推移
(2)病気休職者の代替配置状況
(3)今年度の鹿児島県公立学校教員等採用選考試験の倍率(小学校・中学校別)
(4)現状と今後の対策
5 昨今の米不足について
(1)本市の米不足や米価格の現状の把握と今後の見通し
(2)本市の水稲作付面積の推移と傾向
(3)米作りをやめる理由
(4)現在行っている取組と今後の対策
6 鹿児島市立美術館について
(1)開館70周年記念事業の概要と予算の使途
(2)駐車場の混雑時への対応
(3)市民に親しまれる魅力ある美術館であるための取組と今後の計画 - 再生