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和 るりか 議員

和 るりか 議員
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令和8年第3回定例会
9月8日
本会議(代表質疑2日目) - 1 市長の政治姿勢について
(1)平和について
①日本は非核三原則を堅持し、世界へ核兵器廃絶を訴えていくべきと考えるが、市長の見解
②「政府の行為」によって外交面が厳しい状況に直面していること、及び改憲の動きに対する市長の見解
(2)原発の在り方を考え直すことに対する市長の見解
(3)本市の経済対策について
①物価高騰による市民や事業者への影響について市長の現状認識
②市民生活や本市の99%を占める中小企業者等をどのように支えていくのか、市長の見解
(4)第六次鹿児島市総合計画後期基本計画について
①前期基本計画の評価
②若者や女性に選ばれる鹿児島市を目指すために、課題解決を具体的にどのように取り組んでいくのか、市長の見解
(5)学校におけるデジタル推進についての市長の見解
2 戦災・復興資料の収集及び展示の在り方について
(1)戦災・復興資料の募集方法
(2)収集した資料の活用方法及び貸出状況
(3)管理の方法
(4)常設についての考え方
3 予備自衛官等兼業特例法について
(1)法の成立により変更になった点
(2)市職員の働く権利の形骸化につながることに対する市長の見解
4 男性の育児休業について
(1)本市男性職員について
①育児休業取得率の推移と平均取得日数(過去5年)
②個人の状況に合わせた取得ができているか
③育児休業を取りやすい職場環境にするための工夫
(2)鹿児島市勤労者労働基本調査における、事業所での男性育児休業取得率の推移と最多平均取得日数(平成27年以降)
(3)本市取組を民間企業と共有することへの見解と今後の課題及び対応
5 鹿児島市地域公共交通利便増進実施計画について
(1)バス路線の再編について
①事業概要
②各地域の再編のスケジュール
③官民一体となった事業経営についての見解
(2)交通不便地の交通手段の見直しについて
①事業概要とこれまでの経緯から見直した点
②対象地域
③スケジュール
(3)バス路線の再編と交通不便地の交通手段の見直しそれぞれに必要な事業費とその調達方法
(4)公共交通の利用環境改善の実施について具体的な内容とスケジュール
(5)期待される効果とその測り方
6 災害時における避難所及び支援の在り方について
(1)本市の避難所の整備状況について
①簡易ベッドやパーティション等の安心・安全に過ごすための環境整備状況
②スフィア基準の反映を含む本市避難所運営マニュアルの見直し状況
(2)車中泊避難者及び在宅避難者への対策並びに支援体制
(3)物資集積拠点から避難者等への物資の提供方法
7 鹿児島市文化芸術推進基本計画について
(1)これまでの取組と推進体制
(2)成果指標を算出するための算定方法及び成果指標に対する評価
(3)現行計画の課題及び第二期計画へ反映すべきこと
(4)今後のスケジュール
(5)文化芸術の振興に対する市長の想い
8 再生可能エネルギーにおける小規模発電設備について
(1)再生可能エネルギーにおける小規模発電設備の定義
(2)利点
(3)国における同設備を含む再生可能エネルギーの施策の方向性
(4)同設備を設置している本市の市有施設数の推移(直近5年)
(5)ゼロカーボン推進支援事業補助金の太陽光発電についての補助実績(直近5年と令和8年度)
(6)本市の施策による市民意識の向上
(7)市民の意識を測るアンケートや調査等についての見解
(8)設置・導入をさらに進めるための課題と対応
(9)2050年のCO2排出ゼロに向け、同設備の設置について市長の現状への見解と決意
9 市営墓地について
(1)合葬墓について
①使用許可件数の推移
②使用者資格ごとの使用許可件数(直近3年と令和8年度)
③使用許可件数の現状について当局の見解
(2)管理の行き届かない墓の区画数
(3)管理の行き届かない墓を整理し、将来的には合葬墓の整備に充てる考え
10 こども医療費助成事業について
(1)令和8年度予算における県補助金と本市一般財源の負担額及び負担割合
(2)県の財政負担の拡充及び県と市の負担割合の見直しに対する市長の見解
11 鹿児島市児童相談所(仮称)について
(1)開設に向けたスケジュール
(2)職員採用試験で求める経験と専門性
(3)人材確保に向けた本市の方策と育成体制
12 こども性暴力防止法について
(1)対象事業者及び対象職種の判断基準とそれぞれの担当課
(2)それぞれの担当課における取組状況
(3)対象事業者に求められる安全確保措置
(4)犯罪事実確認の方法及び期限
(5)子どもから相談を受けた場合の聞き取りや対応、体制づくり等についての職員研修の取組状況
(6)プライベートゾーン等の学習や被害にあった場合に相談する力、子どもがNOと言うことのできる力をつける学習の取組状況
(7)準備段階での課題及び市の役割と全庁的な連携の在り方について
(8)保護者や子どもへの周知を含む今後のスケジュール
13 鹿児島市鳥獣被害防止計画について
(1)令和6年度から8年度の直近までの取組の特徴と支出の状況、そのうち、捕獲に係る市単独事業と国の緊急捕獲活動支援の事業費の内訳
(2)生息環境管理その他被害防止施策に関する事項について、これまでの取組と実績
(3)生息環境管理を行っていく上での課題
14 観光行政について
(1)外国人宿泊観光客数が前年比11.2%増の要因
(2)令和7年のサクラジマアイランドビュー利用者数の外国人の内訳と、どのような観光をされているものか
(3)桜島の魅力を生かした具体的な施策
15 市民や企業・団体頼みの事業展開について
(1)フラワー・パートナー事業について
①事業の概要
②当初予算の内容と財源(令和8年度)
③7年度末のスポンサーの状況及びその評価
④今後の取組
(2)市電軌道敷緑化事業について
①事業の概要
②当初予算の内容と財源(8年度)
③寄附金制度導入に向けた現在の取組状況
(3)予算削減と市民や企業等への負担を求めることへの見解
16 歩いて楽しめるまちづくりについて
(1)鹿児島中央駅から天文館、本港区に至る都市軸における回遊性向上の取組
(2)拠点間において滞在空間に必要な機能
(3)拠点間におけるハード整備後の課題と今後の方向性
17 かごしまRX補助金について
(1)事業概要と想定棟数
(2)燃料費や資材高騰による建て替え等への影響に対する見解
(3)現時点の申請件数とその評価
(4)ターゲットを絞り込むことへの見解
18 渋滞対策について
(1)時差出勤(社会実験)における参加者数と参加協力の方策
(2)計画目標の「主要な幹線道路の朝ピーク交通量の1割削減」の根拠とその効果
(3)社会実験を踏まえた今後の市政反映
19 消防局整備計画(仮称)策定について
(1)総務省消防庁の「消防力の整備指針」に基づく中期的な整備・更新計画はあるか(必要な車両台数、人員数、消防署・出張所の数)
(2)消防局における課題認識
(3)今後の対応
(4)消防局整備計画(仮称)策定についての見解
20 鹿児島市立病院について
(1)令和7年度決算について
①決算の特徴
②経営指標の経常収支比率・医業収支比率・病床利用率の実績及び前年度比
③病床利用率が前年から低下した要因
④決算を踏まえた今後の取組
(2)経営改善施策について
①8年度の取組
②経営改善施策による効果と今後の見通し
(3)更衣時間の取扱いについて
①更衣時間の取扱いの目的と期待される効果
②対象職種と対象となる時間
③出退勤の打刻の方法
④今後の課題
21 市立学校の屋内運動場の空調設備運用に係るガイドラインについて
(1)ガイドライン作成の背景
(2)関係部局との連携状況
(3)教育活動への活用の有無
22 市立学校における医療的ケアが必要な子どもへの対応について
(1)「医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律」の概要及び医療的ケア児への市立小中学校の支援状況
(2)看護師免許を有する支援員を特別支援教育支援員として雇用することになった背景と経緯
(3)看護師免許を有する特別支援教育支援員数と看護師免許を有しない特別支援教育支援員数(令和8年度を含めた過去5年間)
(4)医療的ケア児の人数(8年度を含めた過去5年間)及び9年度の見込み
(5)本市において7年10月以降に医療的ケアが必要になった児童生徒数及びその対応と課題
(6)大阪府豊中市における医療的ケアが必要な子どもへの対応の成果と課題
(7)本市における今後の対応 - 再生
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令和8年第2回定例会
6月17日
本会議(個人質疑1日目) - 1 「学校の働き方改革」について
(1)市立小・中学校に勤務する教員の勤務実態について
①時間外在校等時間月45時間以上、年間360時間以上の教員の小・中学校別の割合(過去4年間)
②月80時間以上の「過労死ライン」を超える教員の小・中学校別の割合(過去4年間)
(2)本年度スタート時に教職員定数に満たなかった人数。また、足りない場合は担任の配置はできたのか、加配は足りているのか(小・中学校別に)
(3)定年前の退職者の過去4年間の人数の推移及び令和7年度における退職者全体に占める各年代の割合
(4)メンタルヘルスの不調で休職した人の休職者全体に対する割合(過去4年間)
(5)「鹿児島市立学校の教育職員に関する業務量管理・健康確保措置実施計画」について
①計画策定の経緯及び計画期間
②本計画における目標
③「学校と教師の業務の3分類」における本市の主な取組について
ア.学校以外が担うべき業務
イ.教師以外が積極的に参画するべき業務
ウ.教師の業務だが負担軽減を促進すべき業務
④学校における措置の推進をするための教育行政としての対応
⑤業務の持ち帰りや休憩時間についての把握
⑥学校以外に対する周知方法
2 部活動の地域展開について
(1)市立中学校における部活動の実施状況について(令和7年度)
①「学校の部活動等の方針」における休養日の設定及び活動時間の設定の考え方
②活動時間の遵守状況(平日、休業日別)
③活動計画または活動実績をホームページ上に公表している学校数
④「学校の部活動等の方針」における大会参加の上限と昨年度の遵守状況
(2)7年度に実施した部活動の地域展開におけるモデル事業の実績について(運動部、文化部別)
①モデル事業に参加した生徒の人数及び割合
②モデル事業を実施した学校数、部活数及び割合
(3)部活動改革及び地域クラブ活動の推進について
①8年度の地域クラブ活動の認定及び指導者の研修会の進捗状況
②本市のロードマップ策定の進捗状況
③地域クラブ活動について
ア.適切な活動時間・休養日等の設定及び学校との連携
イ.活動場所及び学校施設を使用する場合の鍵の管理、活動場所への移動手段の確保に関する基本的な考え方
ウ.指導者養成のための研修内容及び地域クラブの認定要件、また、違反した場合の対処方法
エ.子ども同士のトラブルや事故等の対応を含む管理責任の主体
オ.地域クラブ活動に係る8年度の予算額及び財源割合
④保護者負担の考え方及び経済的困窮世帯の子どもへの支援
⑤今後のスケジュール及び本市で部活動の地域展開を進めていく上での課題
3 生成AIパイロット校事業について
(1)ICTの導入により市立学校で過去起きたトラブルと市教育委員会の対処方法
(2)生成AIを学校現場に導入することに対する文部科学省の基本的な考え方
(3)本事業の導入の経緯
(4)目的
(5)対象校(教育利用及び校務利用別)
(6)利用の具体例(教育利用及び校務利用別)
(7)事業費及び財源
(8)生成AIを学校に導入することに関するリスク
(9)リスクを回避するために現在とっている方策
(10)教育長は、生成AIについてどのように捉えているか。また、教育の本質をどのように捉えているか
4 本市におけるスポーツのできる公園について
(1)本市が管理する公園の数(種目別に)
(2)年間の利用実績(令和7年度)
(3)管理人の業務
(4)点検、管理の方法
(5)テニスコートについて
①ラインやコートの維持管理の方法
②整備不備に起因するけが等が発生したときの対応
③今後の整備に対する見解
5 物価高騰対策給付事業について
(1)当初、現金併用の可否について具体的に把握できていたのか
(2)現金併用に対応できる店舗、対応できない店舗がある理由
(3)カードの残金はどうなるのか
(4)Visaギフトカード以外の方法の試算と課題
(5)配付対象の世帯数と配付済みの割合
(6)受け取れなかった場合の対応について
①追跡調査の有無
②保管期間が過ぎて受け取れなかった方への対応
(7)市民がカードの金額を使い切るための工夫と周知方法 - 再生
立憲社民
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令和8年第1回定例会
3月5日
本会議(個人質疑2日目) - 1 就学援助認定基準額の引下げについて
(1)就学援助制度の目的と財源
(2)本市の就学援助認定基準と国の生活保護基準引下げに対するこれまでの対応
(3)令和6年度における小・中学校の学年ごとの就学援助の平均支給額と主な支給費目
(4)認定基準額を引き下げた場合の今後3年間の7年度との差額(4人世帯)
(5)就学援助基準引下げの影響を受ける世帯に負担が重くのしかかることに対する市長の見解
2 市立小・中学校への学校配当予算について
(1)学校配当予算とは
(2)令和8年度学校配当予算の金額及び今年度配当予算との比較
(3)6年間で特に減らされた費目と学校への影響
(4)充足しているとの考えか。充足していないのであれば市教育委員会や学校ではどういった対応がなされているのか
(5)「子どもたちの輝かしい未来を全力で応援する」と言われているが、この実態に対する市長の見解
3 市立小・中学校における年度始めの始業式及び入学式について
(1)令和7年度における鹿児島市以外の九州県都市の状況
(2)8年度以降の玉龍中を除く市立小・中学校の年度始めの始業式及び入学式について
①学年始休業日の変更点(鹿児島市立学校管理規則における表記を含む)
②来年度の年度始めの始業式及び入学式の期日
③別日に変更する理由
④別日に変更したことにより期待できること
4 林業における人材確保について
(1)全国的な林業の課題及び本市の実態
(2)かごしま林業大学校の概要について
①出願資格
②研修受講料及び在学中に必要な教科書代等を含むその他の費用
③緑の青年就業準備給付金の概要及び利用実績
(3)かごしま林業大学校研修生及び修了生への支援・助成制度について
①県内の自治体の状況
②本市の補助制度について
ア.目的
イ.概要
ウ.要件
エ.支援金の返還要件
オ.予算とその根拠及び財源
カ.申請手続の主な流れ
キ.期待される効果
(4)女性従事者について
①国の動向及び全国の状況
②本市の状況及び課題
5 吉野地域における公共交通不便地対策について
(1)吉野地域におけるあいばすのこれまでの経緯と見直しに至った理由
(2)吉野地域の地域懇話会、地域部会のそれぞれの開催回数及び意見
(3)吉野地域あいばす・乗合タクシーの事業の概算と積算根拠
(4)あいばす運行計画と乗合タクシー事業計画の概要について
①あいばす及び乗合タクシーの運行区域
②あいばすの運行車両及び乗客定員
③乗合タクシー事業者への借上料
④運賃及び決済方法
⑤乗合タクシーの利用方法
⑥実証運行とその後のスケジュール
(5)運行計画等の周知方法 - 再生
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令和7年第4回定例会
12月10日
本会議(個人質疑3日目・委員会付託) - 1 市立小中学校における看護師資格を有する特別支援教育支援員について
(1)配置された背景
(2)利用状況と配置について
①看護師が対応している医療的ケア児の人数と学校数(過去5年間)及び今後の傾向
②看護師の人数と配置校(過去5年間)
(3)看護師の勤務態様について
①雇用形態
②勤務時間
③雇用主と賃金の考え方及び国の交付金
④休暇等の有無と取得状況及び課題
(4)職務について
①職務内容
②実施する医療的ケアの範囲
③宿泊を伴う校外学習についての現在の状況及び進める上での課題
(5)市教委の体制について
①採用までの流れ
②研修の有無と内容
③医師との連携
④看護師同士の連携
⑤学校との連携
⑥北九州市の医療的ケアの体制
⑦今後、医療的ケア学校コーディネーター等を配置することに対する市教委の考え方
2 学校給食費公会計化・徴収管理システムについて
(1)来年度から導入予定の徴収管理システムについて
①公会計と私会計の概要及び取り扱う費目
②徴収管理システムにおける口座振替の流れ(公会計・私会計ごとに)
③私会計の口座振替が特定の金融機関を経由する理由
④私会計の口座振替に係る経費と負担の考え方
⑤一律に徴収管理システムを導入することとした理由と効果
⑥未納者への対応及び学校との未納情報の共有
⑦今後のスケジュール
⑧人員配置の考え方
(2)今後、学校徴収金を公会計化することに対する課題
3 トイレの男女格差解消について
(1)川商ホール(市民文化ホール)のトイレの設置状況について
①男子トイレの小便器の基数及び洋式便器、和式便器の基数(第1ホール、第2ホール、市民ホール別に)
②女子トイレの洋式便器、和式便器の基数(第1ホール、第2ホール、市民ホール別に)
③混雑の状況と対応
④女子トイレにおける洋式便器、和式便器の配置図を表示することや空き状況を確認できるデジタルサイネージを設置することはできないものか
(2)学校におけるトイレの設置状況について
①男子トイレの小便器の基数及び洋式便器、和式便器の基数(小中学校別に)
②女子トイレの洋式便器、和式便器の基数(小中学校別に)
③児童生徒の男女別の人数(小中学校別に)
④学校施設における便器数の基準
(3)避難所のトイレについて
①「鹿児島市避難所運営マニュアル」におけるトイレの確保・設置の考え方
②2024年12月に改定された「避難所におけるトイレの確保・管理ガイドライン」(内閣府防災担当)におけるトイレ個数の基本的な考え方
③国のガイドラインの考え方を本市避難所運営マニュアルに盛り込むべきと考えるが見解
4 子ども学習・生活サポート事業について
(1)事業開始の背景と目的
(2)これまでの「学習会」の取組について
①事業内容
②どういった方が携わっているのか(募集方法と人数を含む)
③対象者
④参加者の交通手段
⑤参加者や保護者の声
⑥課題と評価
(3)今年度の拡充内容について
①拡充した経緯
②事業内容
③進捗状況
5 本市の環境政策について
(1)本市再生可能エネルギー活用計画について
①策定の背景と目的
②本計画における太陽光発電設備の位置づけ
(2)市有施設における太陽光発電設備について
①太陽光発電の導入計画
②既存施設に太陽光発電設備を設置する場合の費用と財源
③現在の設置数について
ア.施設屋根貸し
イ.学校施設を除く市施設
ウ.教育委員会の学校施設
④導入後のメンテナンス
⑤故障した場合の修理にかかる費用の財源
⑥故障により稼働していない太陽光発電設備の数と修理できていない理由及び故障したままの一番長い年数について
ア.学校施設を除く市施設
イ.教育委員会の学校施設
⑦耐用年数を過ぎて稼働しなくなった太陽光発電設備の今後の処分方法
(3)かごしま環境未来館について
①設置目的
②取組内容と評価 - 再生
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令和7年第3回定例会
9月18日
本会議(個人質疑3日目・委員会付託ほか) - 1 教育予算について
(1)本市教育費について
①教育費の当初予算額の推移(令和2年度~7年度)
②教育費の決算における執行率の推移(2年度~6年度)
(2)小中学校の配当予算額について
①当初配当予算額の推移及び前年比とその積算方法(2年度~7年度)
②教育費の全体予算が減少していない中で、学校の配当予算額が減少している理由
③配当予算額が減少したことにより考えられる小中学校への影響
④配当予算額に対する学校現場からの声と教育委員会の見解
2 市立小中学校における不登校対策について
(1)不登校の現状について
①不登校児童生徒数の推移(令和元年度~6年度、小中学校別)
②年間の出席日数が10日以下の児童生徒数の比較(元年度と6年度、小中学校別)
③年間90日以上欠席している児童生徒数の比較(元年度と6年度、小中学校別)
④年間90日以上欠席しており学校内外の専門的な支援を受けていない児童生徒数及び割合の比較(元年度と6年度、小中学校別)
(2)不登校等児童生徒への支援体制について
①学校内外における専門的な支援内容
②不登校等児童生徒の居場所について
ア.市教育委員会が配置している学校内外の居場所とそれぞれの利用人数(6年度、小中学校別)及び対応している職員
イ.各学校が独自に設置している学校内の主な居場所とそれぞれの利用人数(6年度、小中学校別)及び対応している職員
ウ.国が設置を促進する校内教育支援センターと学校独自の居場所やフレンドルームとの違い
エ.課題及び新たな取組
③アウトリーチ支援について
ア.市教育委員会の取組
イ.課題及び新たな取組
(3)不登校等生徒指導上の諸課題解決に向けた取組の充実について
①市教育委員会のこれまでの取組
②国の動向
③不登校等の諸問題を解決するために相談員等の人員を増やすことを、中核市教育長会等を通して国へ要望すべきだと考えるが、そのことに対する見解
3 学校における情報管理について
(1)公簿の取扱いについて
①公簿の種類及び保存期間
②学校に校務支援システムが入った経緯
③校務支援システムで入力作業を行う公簿及び保存方法
④保存期間が終了した情報のデータ消去の実施と責任の主体
⑤転出入や進学時における学校間のデータの受渡し方法と責任の主体
⑥市教委におけるセキュリティポリシーの策定と周知状況
(2)児童生徒健康診断票について
①学校健康診断の目的と役割
②学校健康診断における実施項目
③児童生徒健康診断票の記載内容と記載に係る市教委の見解
(3)公簿以外の校務支援システムに入力されたデータについて
①データの保存期間と消去の実施及び責任の主体
②転出入や進学時における学校間のデータの受渡しと責任に対する考え方
4 森林環境譲与税基金について
(1)森林環境譲与税について
①目的と概要
②譲与基準割合と変遷
③譲与額と執行額及び執行率(令和元年度から6年度)
④使途内訳ごとの執行額の推移(元年度から6年度)について
ア.森林整備
イ.担い手の確保・育成
ウ.普及啓発・木材利用
(2)森林環境譲与税基金について
①6年度末の基金の残額
②担い手の確保・育成のための現在の取組状況と評価
③今後の担い手確保・育成の展望
5 鹿児島国際観光株式会社について
(1)同社設立の経緯
(2)サンロイヤルホテルについて
①設立の経緯
②経営状況
③株式配当状況
(3)同社が応募した本県の進める住吉町15 番街区利活用事業について
①概要
②事業の進捗
③今後のスケジュール
(4)同社が同事業に応募した理由
(5)同社や同ホテルの設立の経緯を踏まえ、住吉町へ移転した場合の本市の役割 - 再生
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令和7年第2回定例会
6月18日
本会議(個人質疑3日目・委員会付託ほか) - 1 カリキュラム・オーバーロードについて
(1)2002年、2011年、2020年、2024年の小学校4教科標準授業時数と教科書ページ数
(2)2002年、2012年、2021年、2025年の中学校5教科の標準授業時数と教科書ページ数
(3)2002年、2011年、2020年、2023年の全国小・中学校における不登校児童生徒数(小・中学校別)
(4)本市教育委員会として次期指導要領改訂で「指導内容及び指導時数の削減」を進めていくことを、中核市教育長会等を通して国へ要望するべきだと考えるが、そのことに対する見解
2 学校における地域連携と地域行事への参加について
(1)地域と学校の連携が推進されるようになった背景
(2)地域連携の一側面である地域行事への参加について
①教員に対し地域行事への参加を命じることができるのか
②地域行事への参加と教職員の多忙化をどのように捉えているか
3 本市における特別支援教育の現状について
(1)特別支援学級在籍の子どもの小・中学校別の人数と全体に占める割合(過去5年間)
(2)小・中学校別の特別支援学級数と全体に占める割合(過去5年間)
(3)特別支援学級在籍の子どもを含む通常学級の最大の人数(市立小・中学校別)
(4)学級編制の標準より多い学級への学校としての対応
(5)普通教室の広さと想定人数について、これまでの考え方と校舎を増改築する場合の今後の方向性
4 学校施設について
(1)バリアフリー化の進捗状況について
①エレベーターの設置状況について
ア.市立小・中・高等学校別の設置校数とその割合(2025年4月1日現在)
イ.市立小・中・高等学校別のエレベーターやスロープを必要とする児童生徒や教職員の人数とエレベーターやスロープで対応できている人数及び対応できていない場合の対応策
②バリアフリートイレの設置状況について、市立小・中・高等学校別の設置校数とその割合及び設置数(2025年4月1日現在)
③エレベーター及びバリアフリートイレの整備をどのように進めていくのか、本市教育委員会としての基本的な考え方と今後の対応策
(2)指定避難所に指定されている学校の状況について
①学校数とその割合
②エレベーター及びバリアフリートイレの設置校数とその割合
③バリアフリートイレ及び空調設備が設置されている屋内運動場の棟数とその割合
④屋内運動場における空調設備をどのように進めていくのか、本市教育委員会としての基本的な考え方と今後の対応策
5 「鹿児島市みらいトーク~子どもたちと鹿児島市を語る会」について
(1)経緯及び目的
(2)事業概要
(3)今後のスケジュール
(4)子どもたちの声をどう市政に生かすのか、今後の可能性
6 道路の路面標示について
(1)路面標示の種類と管理の管轄
(2)本市が管理する市道の全長
(3)路面標示の耐用年数と薄くなっていく原因及び薄くなることによって想定される問題
(4)どういった場合に引き直しをするのか
(5)過去5年間の要望数と解消数
(6)過去5年間の延長及び決算額の推移
(7)現状の課題と今後の対応 - 再生
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令和6年第4回定例会
12月12日
本会議(個人質疑4日目・委員会付託) - 1 未来を担う子どもが、今を幸せに生き、夢や希望を抱くことのできる鹿児島市について
(1)悩みを抱える児童生徒への教育委員会における教育相談体制の充実について
①児童生徒や保護者の悩みに対して相談活動を行うスクールカウンセラーについて
ア.配置人数と派遣している学校数及び派遣回数の変遷(過去5年間)
イ.相談件数の推移(過去5年間)と推移への見解
②関係機関と連携して児童生徒が置かれている環境改善を支援するスクールソーシャルワーカーについて
ア.配置人数の変遷(過去5年間)及び派遣方法
イ.対象者数及び関係機関との連携回数の推移(過去5年間)と推移への見解
③教育相談の充実に向けた本年度の新たな取組について
ア.派遣や連携等に関する取組
イ.児童生徒への取組
(2)鹿児島市が取り組む「こどもの未来応援条例」について
①理念
②啓発の具体と具体的な取組状況
③本条例と「鹿児島市こども計画」の関係性と今年度の策定状況
④「子どもの権利条約」が根底にあるまちづくりについての市長の見解
2 特別支援教育について
(1)特別支援学級と通級指導教室の概要
(2)過去5年間における、小・中学校別の特別支援学級に在籍する児童生徒と通級指導教室を利用する児童生徒の人数の推移
(3)通級指導教室について
①通級指導教室の種類
②2020(令和2)年度と2024(令和6)年度の小・中学校別の設置教室の数
③2024(令和6)年度における校内にある通級指導教室(自校通級)を利用する子供の人数(小・中学校別)
④学校外にある通級指導教室(他校通級)を利用している子どもの人数(小・中学校別)
⑤移動手段と片道にかかる時間
⑥巡回型通級指導教室の開設に向けて
(4)インクルーシブな学校づくりに対する教育委員会の見解
3 学校給食について
(1)物価高騰による学校給食費への影響について
①今年度における物価高騰の影響と対策
②来年度の学校給食費への影響について
ア.県学校給食会通知による精米供給価格と想定される学校給食費への影響
イ.来年度に向けての対応策
(2)栄養教諭について
①栄養教諭の役割
②自校方式校並びに学校給食センターの栄養教諭の配置基準
(3)新松元学校給食センターについて
①現松元学校給食センターの栄養教諭の人数と受配校の数
②新松元学校給食センターの受配校になる予定の学校数(中央学校給食センター、谷山学校給食センター、自校方式校別と合計数)
③受配校になる予定の自校方式校のうち栄養教諭が配置されている学校数
④新松元学校給食センターの栄養教諭の配置数
⑤受配校になる予定の自校方式校の給食室の活用
(4)本市学校給食センターの食に関する指導について
①受配校における栄養教諭による食に関する指導の取組内容
②地域と連携した食育活動の取組事例
4 犯罪被害者等支援金等について
(1)経緯
(2)支援金等の概要
(3)パートナーシップ宣誓をした方々については適用されるのか
5 文化財保護について
(1)市文化財保存事業について
①本市における指定文化財の数(国、県、市ごと)
②指定文化財保存のための補助事業の概要
③中核市における補助の状況
④市文化財保存事業の評価と課題、今後の方向性
(2)世界遺産「明治日本の産業革命遺産」について
①登録10 周年を迎えるに当たっての方向性
②寺山炭窯跡修復について
ア.世界遺産「明治日本の産業革命遺産」における寺山炭窯跡の位置づけ
イ.再崩落後の対応
ウ.修復作業の今後の方針
エ.寺山炭窯跡の地域との連携と今後の展望 - 再生
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令和6年第3回定例会
9月20日
本会議(個人質疑4日目・委員会付託ほか) - 1 「学校の働き方改革」について
(1)本市公立小中学校に勤務する教員の勤務実態調査(出退勤調査)について
①勤務実態調査の方法
②時間外在校等時間月45時間以上、年間360時間以上の教員の小中学校別の割合(過去4年間)
③月80時間以上の「過労死ライン」を超える教員の小中学校別の割合(過去4年間)
(2)本年度スタート時に教職員定数に満たなかった人数及び現在教職員定数に満たない人数(小中学校別に)
(3)教育行政としての今後の対応
2 部活動の地域移行について
(1)学校部活動及び新たな地域クラブ活動の在り方等に関する総合的なガイドライン(スポーツ庁・文化庁・文部科学省発出)について
①学校部活動と地域クラブ活動の違い
②改革の方向性
(2)鹿児島市部活動の地域移行について
①鹿児島市学校部活動地域連携等推進協議会の構成メンバーと実施回数、協議内容
②「学校の部活動等の方針」(鹿児島市)に明記されている「適切な休養日等の設定」の現段階での遵守状況、部活動の地域移行後の方向性
③子ども同士のトラブルや事故等の対応を含む管理責任の主体
④本市における人材バンクの進捗状況
⑤教員が地域クラブ活動で指導する場合の取扱いについて
⑥モデル事業の成果と課題、今後のスケジュール
3 学校給食について
(1)学校給食費の公会計化について
①目的
②進捗状況
③学校や保護者への説明を含む今後のスケジュール
(2)地域の特性を生かした学校給食
(3)学校給食と食育の関連
(4)学校給食費無償化の地域格差に対する市長の見解
4 若者や女性が働き続けることのできる鹿児島市の創生について
(1)中小企業者の定義と本市における割合
(2)物価高騰が本市の中小企業者に与える影響の認識と対策
(3)本市の男女別の転出入の過去5年の人数と主な転出先
(4)「令和4年度鹿児島市勤労者労働基本調査・勤労者等意識調査」の調査目的及び調査方法
(5)本調査から見える本市の実態について
①新規学卒者の初任給の男女差(中卒、高卒、短大・高専卒、大卒、大学院卒)
②「働くうえで、女性は男性よりも不利だと思う」、「ややそう思う」と回答した人の男女別の割合と傾向、不利だと思う理由
③女性管理職登用について「行っている」、「ある程度行っている」、「検討中」、「行っていない」のそれぞれの割合
④ハラスメント等防止に関する措置について、「社内広報等に記載している」、「研修等を開催している」と回答した企業の割合、前回調査との比較と従業員規模別の傾向
⑤経営者側の働き方改革に取り組む理由と取り組みたいこと
⑥一般事業主行動計画の概要と内容分析(従業員101人以上、100人以下)
(6)本調査を踏まえ、本市として施策に反映したこととその成果、社会の機運の醸成に対する今後の取組
5 投票率向上について
(1)超高齢化社会に備えた投票の在り方について
①60 歳代、70歳代、80歳以上の直近3回の選挙における投票率とその評価
②2024年4月の市議会議員選挙における郵便等による不在者投票の登録者数及び実際の投票者数
③現在の郵便等による不在者投票の課題
④全国的に広がる移動期日前投票所の実施状況
⑤本市の投票所の設置状況と今後の見通し
(2)市立3高校における期日前投票について
①概要
②高校側や高校生の反応及び選挙管理委員会事務局としての評価
③今後の拡充の可能性 - 再生